FC2ブログ
恋人、友達、風俗での妄想エロ体験談を紹介していきますので皆様よろしくお願いします!

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

女が女を責める

ベッドの上で悶えまくってる律子の声に反応するように先程絶頂に達した千鶴子が

いつの間にか俺の隣にいて二人の様子を見守っているではありませんか。

「りっちゃんすごいね。見ていたら私もまた・・・ジュンってなっちゃった・・」

と言いながら千鶴子の手がなんと同性である律子の半分くらい皮が剥けて飛び出した

ピンク色に濡れ光っているクリトリスまで伸びてきて丁寧にやさしく指で愛撫して

いる。

当然俺に対して気持ちのいいことをしてくれるものだと思っていたので非常に驚いた。

俺はシックスナインの体勢をやめて下半身は千鶴子にまかせ四つん這いの律子の顔の

正面に回った。

「りっちゃん、今誰がさわってるかわかる?」と俺は聞いてみた。

「あああぁ・・・・・うん・・・ちづちゃんでしょ・・きもちぃ・・・」

すると千鶴子が「だって私たち高校時代にこういうことしたことあるもんねぇ」

「うっそー!そうなの?そんなのありかよ」と俺はびっくり。

別に二人はビアンではないのだが「まねごと」をしたことがあるらしい。

「お前たちって高校の時からドスケベだったんだな」と俺も再び律子の下半身

の方に回って指を1本、2本とビチョビチョに濡れている穴に入れてぐちゃぐちゃ

にかき回してやった。クリは千鶴子が丁寧にさわっているのでもう絶頂寸前である。

「ああああああぁぁーーいっくぅーいくぅーうううぅぅぅ・・・・」律子は逝った。

俺はどろどろになった指を抜いた・・・が千鶴子はまだクリトリスを微妙なタッチ

でやさしくさわり続けているではないか。

(そっかこうしてやった方が気持ちいいのか、さすが女同志だから理解してる)と

俺は妙に感心してしまいました。

「ああぁぁ・・・いいぃぃ・・・きもちいいいぃぃぃ」律子もまだまだ悶えている。

「女って何回でもいけるんだなあ、いいなあ羨ましい」

女二人は気持ちよく逝ったのに俺はまだまだ逝けてないし・・・っていうか逝くのを

失ってしまったような状態で勃起も治まってしまっていた。

だから本当に何回も逝く女二人が羨ましかった・・・・・・・



スポンサーサイト
[PR]

[PR]

[ 2011/05/21 07:17 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック:
この記事のトラックバック URL

プロフィール

妄想プリンス

Author:妄想プリンス
ご訪問ありがとうございます!皆さんはじめまして!妄想プリンスと申します。いつも良からぬエロい妄想ばかりしております。いろんな妄想体験談をご紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします!

アダルト何でもあります!
なら何でもあります!
30歳以上のお姉様の求人です
チャットレディ募集ならマダムライブ
お姉さんの在宅アルバイト
チャットレディ 募集
不思議な女体の研究
超一流モデルを見たいなら
SOD(ソフト・オン・デマンド)ch
フリーエリア
安心・安全梱包・送料無料
大人のおもちゃ通販
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

あなたもPING送信しませんか


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。