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3P体験 6

まさに今の俺の状態は両手に花というより両手におっぱいであり・・・夢のような現実です。

ただこの体勢はすごく疲れるし、窮屈である、しかも二人のおっぱいを上手にさわることが

できない。

こんなさわり方では「へたくそ」などと言われかねない・・・俺は提案した。

「左右より上下に分かれて楽しまないかい?そうしたら気持ちいいことしてやれそうだし」

「それもそうね、じゃあ私はあきらの下半身担当ね」と律子はそのまま下へと下がってきて

俺のペニスを弄んでいる。

「そしたらあたしは上ってことでいいわね」と千鶴子は俺にディープキスを浴びせてきた。

俺の手は千鶴子の湿ったパンティの中をまさぐっている。

千鶴子のデルタ地帯はもう既に愛液でビチョビチョに濡れていてパンティの内側には

ヌルヌルしたいやらしい汁がべっとり付着していた。

「千鶴子、スケベ汁で濡れ濡れのパンツ脱がしちゃうよ」

「うぅぅ・・・うん・・」千鶴子は感じながらただうなづくだけである。

俺は千鶴子の秘貝に指を1本、2本と入れ律子にも聞こえるようにわざとビチャビチャと

大きな音が出るように弄んだ。

「ああぁぁぁぁ・・・すごい・・・もう・・あたし・・・だめぇぇ・・いきそうぅぅ」

と千鶴子は大きな声を出しながらぐたっとなって手足を放り出してしまいました。

「ちづちゃんすごかったね、いっちゃったみたいだね、次は私にもね、早くぅ」

今度は律子のディープキスです。

強烈なバキュームで俺の舌を吸ってきます。同じキスでもこんなに違うものなのかと

俺は感心してしまいました・・すごく感じます。

律子は頭の向きを変えるとシックスナインの体勢になって俺の上に覆いかぶさって

ペニスをツンツンツーと舐め始め、すぐにジュボジュボと激しく音を立てて口いっぱいに

咥えてくれています。

プロ並みのテクで俺は翻弄されてしまい今にも爆発しそうです。

「りっちゃん、ちょっとタイム」ともう苦し紛れにお願いするしか暴発を防ぐ手段は

ありません。本当に律子にはすぐ逝かされそうになります。

「またー?逝きそうなの」と言いながら即座に咥えているペニスをはずしました。

「今度は俺がサービスするから」と目の前でぱっくり開いた脚の付け根にある律子の

ヘアーが薄くてきれいに手入れされている整った形をした秘貝を俺はじっと見つめて

いました。

さてどうやって逝かせてやろう・・・・・・
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[ 2011/05/17 17:10 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)
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Author:妄想プリンス
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