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某キャバクラでの出来事 6

「ねえ、こんなの入るかなあ?」とすぐそこのテーブルの上にあった先ほど飲み干した

ビール瓶を俺は指さした。

「バカ、そんなことしないでよ、そんなの無理よ」

「だって、やってみないとわかんないじゃん」と言いながら俺はビール瓶をテーブル

へ取りに行き持ってきました。

瓶の細くなっている口の部分をあおいさんの濡れて光ってる花弁の中央の入り口に

そっと押し当ててみました。

「あぁ、なにこれ?冷たいわぁ、もうービール瓶ね、バカ」と怒っています。

俺はすごい興奮を覚え「入れちゃおうかなー」と言いながらビール瓶をゆっくりと

押し込んでいきます・・・「あぁーそんなこと、しないでって言ったじゃないの」

このゾクゾク感は何だろう?ビール瓶の細くなっている部分はあおいさんの濡れた

花弁の中にほぼ隠れてしまっていますが少し引き抜くとビラビラも一緒になって

露出してきて、すごくいやらしい感じがします。

俺はゾクゾクと感じながらビール瓶を押したり引いたりしています、それと同時に

あおいさんのあそこのビラビラも隠れたり露出したりしています・・・

「わぁーーーなんかすごい・・・・えっっちいよ、見ているだけで感じちゃうよ」

「ええぇーーそんなあ、恥ずかしい・・・お願いだからやめてちょうだい・・・」

恥ずかしがって抵抗するあおいさんはとても子供がいる女の人には見えないくらい

少女のように可愛く感じました。

なんだか可愛そうになってしまい「ごめんなさい、もうしないから・・」

俺はビール瓶を抜いてまたテーブルの上に戻しにいってからあおいさんにキスを

しながら思い切りギュって抱きしめました。

「あきらと初めてのときは本当に普通に抱いてほしかったのよ、だから早くきて」

半分泣きそうになっているあおいさんを見て俺は女の人って本当に可愛いなあ

って思いまた一段と好きになってしまいそうでした。

いじめられるのも感じるけどいじめるのも感じるし・・・どっちも感じてしまう

自分は何なんだろう?・・・と考えさせられました。







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