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恋人、友達、風俗での妄想エロ体験談を紹介していきますので皆様よろしくお願いします!

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カップルクラブにて 2

4人はカップルクラブに行くまで期待と不安を抱きながらも居酒屋で飲んで
待ったのだった。

「さあ、そろそろ10時になるし、出掛けますか?」と律子が皆に号令を
かけた。

居酒屋から目的地まで歩いて10分ほどのところであった。

まずは律子がそこでバイトしてる友達に電話して確認を取った。
「まだ、時間が早いからお客さんは少ないらしいよ、どうする?」

「どうするったって?いくしかないだろう!」と浩一も行く気満々だ。

数分で4人は目的地に着き受付でエントリー料なる入場料を支払った。
「何で女は安くて男は高いんだ」と男二人はブツブツと文句を言っている。

店長なる人物に一通りのこの店というかマンションの中の色々な設備等の
説明を受けて案内してもらった。

まずは貴重品を預けてなぜかバスルームでシャワーを使用することになった
のだがまずは同伴の仲間で使用して欲しいとのことなので男女混合の4人で
入ることにした。

「キャー!飲んでなかったら恥ずかしいね!こういうのも、アハハ」
と律子が白々しく言う。

「何言ってんだよ、お前達は最近3Pしたらしいじゃんか!だから恥ずかしい
のは俺と千鶴子の二人だけだよな?」と浩一が言い返した。

「そう言われてみればそうだよな!4Pは初めてだな!でもここはもっと
いっぱいのカップルが来るわけだから10Pとかになっちゃうわけ?」
とあきらもやる気満々だ。

千鶴子と浩一は初めての裸の見せ合いとなったわけであるがさすがに恥ずかしい
のかタオルで前だけ隠していた。

一方の浩一は自慢のペニスを隠すわけでもなく堂々としたものであり、あきら
と律子も素っ裸でバスルームへと入っていった。

バスルームは多少の湯気がたちこめてはいたがお互いの裸体ははっきりと見る
ことができた。

「ねえ?浩一のあそこって相変わらず大きいわね、見てみて千鶴子」

千鶴子は恥ずかしそうにチラッと半立ちのそれを見ると「う、うんそうねえ!」
と答えるのだった。

「どうせ俺は小さいですよ!俺は小さくて悪かったなあ!」と関係ない所で
あきらがブツブツと皮肉を言っている。

「いいじゃんか、あきらはテクニックで逝かせるわけだから」と浩一も慰めている。

「そうだこれから知らないカップルとプレーって事になるかもしれないから4人で
予行演習しちゃおうか?」とあきらもふざけて千鶴子に抱きついてキスし出すし
律子と浩一もいちゃついてさわりあったりしているときだった。

「お邪魔します」という声が聞こえてきたのだった。

       つづく

◆3Pすきなあなたに◆







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[ 2011/09/28 05:22 ] カップルクラブにて | TB(1) | CM(2)

カップルクラブにて 1

土曜日の夜、あきらは同級生の飲み友兼セフレの千鶴子と約一ヶ月ぶりに
会う約束をして一緒に飲んでいた。

後から親友の律子も男を連れて一緒に合流予定だ。

「律子のやつ今日はどんな男連れてくるんだろう?何か聞いてない?」

「いやあ、わかんないけど、私達も知ってる男だって言ってたよ」

「なにー?それ誰だろう?まさか浩一じゃないよな?また復活したとか」

「わかんないねえ、浩一だったらあきらはいつも大学で一緒じゃないの」

「うん、そうだよな浩一だったら俺に話するだろうし・・・違う男じゃないの」

などと律子のことをつまみにしながら二人で飲んでるとド派手な律子が登場した。

「千鶴子!あきら!お待たせー」

何とその後ろにはいつも見てる顔の男がいるではありませんか。

「わおーー!浩一じゃんかあ」

「なーんだ、やっぱり浩一だったのね。知ってる男って言ったら浩一しかいないし」

浩一はあきらの高校時代からの親友で律子の高校時代の彼氏だったのだ、それで
よく4人で遊びに行ったものであった。

「よう!千鶴子久しぶりだなあ、あきらからお前のことはよく聞いてるから」

「浩一と律子っていつから?復活したのよ?」

「今日からだよ!先週電話あって会おうってことになったんだ、それも4人で一緒に
っていうから、そりゃいいなあって思ったんだ、あきらには驚かせようと思って
黙ってたんだ、ゴメン!」

「なーんだ、そうだったのかよう、まあ久々に4人で乾杯しようぜ!」

「乾杯!」飲める4人はそれぞれグラスのビールを一気に飲み干した。

「いっしょだなあ、あの頃と全員一気に飲んじゃって!」

高校時代の思い出話が盛り上がって飲み会は続いていたその時だった律子が
「みんな!明日までOKだよね、10時になったらいいとこへ移動するよ!」

「よっしゃー!行こうぜ!ってかどこ行くんだよ?」

すると律子が他の3人にひそひそ話をするよっていうポーズをとったので
4人は頭がくっつくくらいに顔を寄せた。

「いい?友達に教えてもらったカップルクラブに行くよ!11時からだから」

「それって俺初体験」「俺もだよ」「私だって」と皆行ったことなどなかった。

「そんなとこ危なくないの?」と千鶴子が心配そうに言った。

「大丈夫だよそこは友達の知り合いが働いてるし、酔った勢いで社会勉強
すればいいじゃん、カップルでしか入れないから今日みたいな4人いるとき
が絶好のチャンスなのよ!」律子は何が何でも行くぞという気構えであった。

「知らないカップルのやってるとことか見えるんだ?そりゃたまんないなあ!」

「あきらったら、何ニヤニヤしてんのよ?私から離れないでよね」

「相変わらず千鶴子は心配性だなあ、でも俺も興味津々だなあ」と浩一も乗り気だ。

「じゃあ10時までもうちょっと飲んでから出発よ!」律子が号令を掛けた。

       つづく

海岸でビキニギャルにハメハメ(無修正)



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[ 2011/09/20 17:26 ] カップルクラブにて | TB(0) | CM(0)
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Author:妄想プリンス
ご訪問ありがとうございます!皆さんはじめまして!妄想プリンスと申します。いつも良からぬエロい妄想ばかりしております。いろんな妄想体験談をご紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします!

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