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恋人、友達、風俗での妄想エロ体験談を紹介していきますので皆様よろしくお願いします!

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スカイプでエッチチャット 3

泣きベソをかいた美沙子の顔がドアップで「もう許してください」と俺に懇願している。

何が許してくださいだ、そう言いながら見せてないところでドスケベなことをやっている

くせにと俺は思った。

こんな女はもっともっといじめてやらないといけないのだ。

「美沙子さん、隠れてオナニーしてることはわかってるけど、肝心な所がパンツで隠れて

 しまってるよ。どういう状況なのか、説明しながら俺に見せてごらん」

「あああぁぁぁ、そんなあぁこと言って、私のことまだいじめるのね」

「いじめてなんかいないけど・・・見られて喜んでるからちょっと指示しただけだよ」

「そ、それがいじわるなのよ、あきら君、私のこと少しずつだけど、わかってきたのね、

 う、嬉しいわぁ」

いじめて喜ばれるなんて奇妙な話なんだがここは美沙子に協力していっぱい喜んで

もらうとするかあ。

「早くその濡れたパンツ脱いで美沙子さんの一番恥ずかしいとこ見せろよな」

「は、はい・・・あああぁ、あきら君、恥ずかしいわぁ、脱げばいいのね」

M字開脚したまま片方づつお尻を上げながら器用にパンツを脱いで美沙子は真っ裸に

なった、

「見てえぇあきら君、こ、これが私のすべてよ」

「美沙子の濡れたいやらしいおまんこを見てください、って言いながらドアップで

 あそこみせるんだ、いいな」

「ああああぁぁ、そんなぁ、あきら君までそんな恥ずかしいこと言わせるのね」

「いやなら、もうスカイプ切るからな!早く言うこと聞け!」と俺は語気を荒げてみた。

「言うわ、いえ、言います、だから切らないでぇー、お願い、お願いします」

と言いながら美沙子はカメラに股間を目いっぱいまで近づけた。

スカイプの映像画面にはビチョビチョに濡れた大きな二枚のビラビラがひときわ

目立っている美沙子の秘貝がドアップで映し出された。

美沙子のきれいな顔には似合わないというか、あるいは画面にそこだけしか映っていない

からなのか、ビラビラの色が少々黒いせいなのか、お世辞にもきれいとは言えないが

見ていて飽きない、とてもエロくて、グロいおまんこがそこにあった。

「なんていやらしいおまんこなんだ、これは美沙子さんよく使ってるでしょう?」

思った通りの言葉が口からつい出るようなそんないやらしいおまんこだ。

「そ、そんなひどいこといわないでぇ、そんなにしてないわぁー、ひ、ひどい・・・」

また、泣きべそかよ、堪忍してくれよな、それにしてもよく泣く女だなあと思った。

それに画面いっぱいにドアップであそこだけ映しだすというのはあまりいただけない

やっぱり、顔や身体全体を映し出してこそいい画像なんだろうなあと気が付いた。

スカイプエッチよりリアルエッチが一番だと今更ながら思ったものでした・・・・






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スカイプでエッチチャット 2

「美沙子さん、顔を隠さないで俺に見えるようにするんだよ」

M字開脚してパンティの中に指を入れている姿をスカイプで公開している美沙子は

恥ずかしいのか肝心の顔を下を向いて隠してしまっている。

「あきら君、お顔と身体との両方ははとても恥ずかしくて見せられないわ、お願い

 だから、許して、ね」

「残念だなあ、そんなきれいなお顔を見せてくれないなんて、今更恥ずかしいとか

 言うんだ、そんないやらしいことしてるくせに」

美沙子は小さな声を出しながらも、指をパンティの中から抜こうとはせずにオナニーを

続けている。「許して」という言葉とは裏腹に図々しくも感じているではないか。

さすがに35歳の女で、きっと百戦錬磨の女なんだと俺は思った。

「何が許してだよぉ! 早く上を向いて顔を見せろ、本当はそのよがった顔も見て

 欲しいくせに、ほら俺の目を見ながらオナるんだ」美沙子はチラッと顔を上げながら

「あああぁぁぁ、あきら君にこんな恥ずかしい顔を見られるなんてぇーあああぁぁぁ」

「ほら、もっとカメラに近づいて、アップで顔を見せるんだ」と俺は完全に命令口調に

なっていました。

「は、はい・・・あ、あきら君こう?これでいいのぉぉ・・もう許してぇぇ」

カメラには半分泣きべそをかいたような顔をした美沙子がドアップで映っている。

汗と涙で化粧もかなり落ちている模様であるがそれでもさすがにきれいに映って

いるのは元が美人だからなのだろう。

泣いている年上の女を見るのは非常に興奮するものだ。

こんな美人をもっともっといじめてやろう、もっともっと泣かせたい。

俺の心臓もパクパク状態であるがまだまだ興奮したりない感じである。

次はパンティを脱がせて性器のドアップを見せてもらおう・・・

と心に決めていました・・・・・

スカイプでエッチチャット 1

俺はスカイプの映像チャットを美沙子としていたのだが、美沙子の様子がそれとなく

変わってきていることに気が付いた。

「美沙子さん、今は何してるの?」ととぼけて聞いてみた。

「え?だってあきら君といっしょにスカイプでお話してるじゃないの」

「でも、時々ボーとしちゃって、何か妄想にふけっているような感じがするけど」

「別に、そんなことないわ、あきら君のお顔が私の好みにピッタリだなあと思って

 いただけよ、声聞いたときに想像した通りだったから嬉しくなっちゃって」

「何だかやっぱりあやしいなあ、この前みたいなことしてるんじゃないの?
 
 あんないやらしいこととかさあ」といじめるように言ってやった。

「この前みたいな?・・って、そ、そんなことしてないわ・・・」

とは言うものの明らかにあやしいしきょどってる。

「だったら、カメラで身体も映して見せてよ」

「いいわよ、ちょっと待ってね」10秒くらいたってからカメラ位置を変えて

パジャマの脚部分を映し出した。

「あれー、今パジャマの下はいたんじゃないの、でしょう?だってカメラすぐに

 映さなかったし、さわってたんだろう?わかってるんだから正直に言ってごらん」

俺は一回り以上も年上の女性に向かってこんな口をきいている自分が何だかおかしく

思えてきたのと同時にS男のご主人様を気取っていた。

「え?そんなこと言われても、今見てるでしょう、パジャマ着てお話してただけよ」

「そうなんだ、そんな嘘つくんだったら、もうスカイプ落ちるからね」

「ああ、あきら君待って、き、切らないでね、お願いだから・・・」

「だったら、さっきまでしてたことを見せてごらん、よーく見てやるから」

「は、はいわかりました、パジャマ脱いで自分でこうやって、あああぁぁ・・・」

美沙子はパジャマの下をスルリと脱ぐと脚をM字に開脚してパンティのクロッチ

部分から指を入れてあやしく動かし始めながら恥ずかしそうに顔を下に向けて

「あ、あきら君、見てぇぇ、あああぁぁぁ、私はいけない女ですぅ、お話しながら

 こ、こんないやらしいことを、ああぁ、し、してたのよぉ、許してぇぇ」

やっぱり思った通り美沙子はドM女だったんだ。

こうなったら、スカイプでとことんいじめてやろうと俺は思いました・・・・





チャット友達 4

チャットで初めて美沙子と知り合ってスカイプで話すようになって3回目位の時俺はリアル

で会ってみませんかと誘ってみました。

お互いに時間の都合をつけて今度の日曜に会おうってことに決定したのですがその時点

ではまだお互いの顔も知らない状態でした。

「ねえ?俺たちまだ顔も知らない同士だけど、会う前に確認し合った方がスムーズにいくの

 ではないかなあ」と切り出してみた。

「そうねえ、あきら君が私のこと見て逃げ出したりしたらショックだし、あはは」

「そんなことないよ、俺、美沙子さんみたいな感じの人いいなあって思ってるよ」

「でもそれは見てないから言えるんだよね?そうでしょ、あきら君、あははは」

「そう言われてみれば・・・・」俺は言葉につまってしまった。

「じゃあ、お互いに正体をさらしましょうか、あきら君ウェブカメ持ってない?

 私あるから今ONするからちょっと待ってね」

「俺も持ってるけど・・・セットしてないからこっちもちょっと待って」

さっそく俺はウェブカメラをパソコンにセットした。

「オッケーですよ、いつでも映せますよ」

「じゃあ、1,2,の3で見せ合いましょう・・・・・・・」

何だか初めて顔を見せ合うのってすごくドキドキする瞬間です。

「わおおおおお」

「ああああああ」

お互いに驚きの表情であります。

「こんにちは、はじめまして!美沙子です、よろしくね。でも何だか恥ずかしいわぁ」

「うん俺も・・・・あきらです、はじめまして、よろしくです」

とお互いに初めてのように挨拶をしましたが、その時俺の胸はすごくときめいていました。

画面の向こうの美沙子は30過ぎのすごく落ち着いた感じで井川遥似の美人タイプでは

ありませんか、多分スケベっぽいおばさんが出てくるんだろうと想像していたのでびっくり。

「美沙子さんってきれいなんですね・・・・」と俺はつい正直に言ってしまいました。

「ううん、そんなこと言ってくれてありがとうね、あきら君は私の想像通りでいい感じよ」

「美沙子さんは俺の想像とはは全然違いました」

「あらぁ、一体どんなのを想像してたのよ?怪物が出てくるとでも思ってた、あははは」

「うん・・・てかすごいスケベなおばさんが・・・そういうの想像してたから、まさか

 こんなにきれいなお姉さんが出てくるなんてびっくりしました」

「あきら君はお世辞がじょうずなのね、いつもそんなことばかり言ってるんでしょう?でもね

 正直言うと私うそついてたのよ、年齢は35です。大学生に35なんて言ったらチャットが

 すぐ切られそうな気がして、ごめんね・・・今はバツ1なの、これは本当よ」

「そんなあ、全然謝らなくてもいいよ、気にしてないし」

35歳と言えばそれくらいに見えるのかなと俺は思いましたが、それよりもこんな美人が

初めてスカイプしたときマイクでオナニーを聞かせてくれたのかと思い出すと熱いものが

ググーと込み上げてきていつしか俺のジュニアが勃起していました。

「あきら君何にやにやしてんのよ」

「ええー?あっそっかー、カメラ付いてるからすぐばれちゃうね、あのさあ初めての時のこと

 思い出してんだ、美沙子さんが・・してたこと、声聞かされた時のこと・・・」

「きゃあぁーーは、恥ずかしいわぁ、そんなこと言わないでよ・・・」

「カメラあるんだったら見せてほしかったなあ、美沙子さんのオナニーの実況中継・・・」

俺はわざと恥ずかしいこと言ってやりました。

「もおー、恥ずかしいこと言わないでよ、そんなのできないわよ、どこの誰だかわからないし

 もし、知り合いとかだったどうするのよ」

「いいじゃん、見せてやれば、見られたらすごく感じちゃうんでしょう?」

美沙子のM性感を刺激してやろうと思いちょっと意地悪に俺はなっていました・・・・

「美沙子さん?それってひょっとしてパジャマですか?」

「そうなの、後は化粧落として寝るだけよ」

「どんなパジャマ着てるのか全身映してほしいな」

「ほら、こんな感じのよ可愛いでしょう」

「うん、でも何で脚の方は映してくれないの?」

「下はだめよ、下着だけだから、恥ずかしくて見せられないわ」

何で下はパジャマ着てないんだろう?ひょっとして普通に話しながらオナしてるのか?

やっぱりこんなきれいな顔をしててもドスケベM女なんだろうか?

俺は追求しなければと思いました・・・・







チャット友達 3

興奮した美沙子は本気でスカイプの向こうでオナニーをし始めてしまいました。

オナニーする前に聞いた話では電車で30分くらいの所に住んでいるので会えないことも

ない距離である。

それに今日は朝早くからチャットしているのでまだまだ時間的にも十分余裕があるし

俺としてはリアルで会いたいと思っていた、ただ相手の声とか性格は何となくわかった

のだが容姿とか雰囲気とか全く想像がつかないのであった。

やっぱり会おうということになれば容姿は気になるところであって、まあそれはお互い

にだけれど、せっかく会うのなら納得してからにしたいものであります。

美沙子はいやらしい声を出しながらオナニーも終盤に入ったらしく

「ねえぇ、い、いきそうなのぉぉ」

「うん、いいよー、いってごらん、聞いててあげるからね」

相変わらずピチャピチャといやらしい音が聞こえてきてその音も激しさを増してきて

「ああああぁぁ、いっくうぅ、いく、いく、いっくうぅぅ・・・・」

どうやら果ててしまったらしい、マイクを通してすごい大きな声が聞こえてきた。

「逝ったの?どうだった気持ちよかった?」

「う、うん、声聞いてくれたから気持ちよかったよ」

チャット友達 2

初めはいろいろな話題もちろんエッチな話題は一切無しで、俺が大学生ということもあって

か大学生活についての質問ばかり受けてました。相手の人も四大卒業してるとのことで

大学生活の話題がほとんどでした。

2時間ほど続いたときに折角知り合ったからメルアド交換しようとかスカイプはできるか

ということになり、結局スカイプで音声通話することになりました。

ごく普通の話題で話していたのですが途中で相手の声が上ずったり、小さな吐息が

聞こえてきて、途中からあきらかにわざと聞こえるような声に変わってきました。

俺は意地悪に「どうしたんですか?お腹でも痛いのですか」ととぼけて聞いて

やりました。

「私ね、今ね、自分でさわってるの・・・・あっ、うぅ」

「どこをさわってるの?」ともう1回とぼけて聞いてやった。

「あぁー、そ、そんなこと恥ずかしくて言えないわ、それとも言わせたいの?」

どうもこの女はMっぽいなあとその時感じました。

「さあ、どこなのかはっきり言ってみてよ、言わないならスカイプ切っちゃうよ」

「あぁー、そんなあ切らないで、お願いだから」

「だったら、早く言えよ」と命令口調で言ってやりました。

「はい、言います、だから切らないで・・・ね、あ、あそこさわってます」

「あそこ?、あそこじゃわからん、はっきり言うんだ」

「は、はい・・・お、おま・・・あああぁぁ、お、おまんこですぅ」

「そうかぁ、ちゃんと言えるじゃないか、よしよし」

俺はご主人様にでもなったような気分にさせられました。

「美沙子のおまんこは今どうなってるんだ?」

相手の女性は「美沙子」という名前です。

「はい、ベタベタに濡れちゃっています」

「じゃあ美沙子のおまんこがどれくらい濡れてるのか音を聞かせるんだ」

美沙子はマイクを近付けたようで小さな音で「ピチャピチャ」と

いやらしい音が聞こえてきました。

「音が小さいぞ、よく聞こえるようにしないと、聞いてやらないぞ」

「ああぁー、は、はい、待って下さい、よく聞こえるようにやります」

「聞いて欲しいのなら、ちゃんとお願いするんだな、でないと

 聞いてやらないからな!」

「は、はい、美沙子のいやらしいおまんこの音を聞いてください、あぁぁ」

と言いながら今度はかなりマイクを近づけたらしくはっきりと大きな音で

「ピチャピチャ、ジュルジュル」といやらしい音と、少し遠くで美沙子の

「あああぁぁぁ、いいいぃぃ聞いて下さい・・」といういやらしい声が

聞こえてきました。

さすがに音と声で俺のジュニアもピンピンに勃起してしまいました・・・・







チャット友達 1

こんにちは、皆さんもチャットで知り合った人と会って・・・・・なんて事はけっこうあるとは

思いますが、今回はそんな人とのお話です。

大学も休みだし何の予定もなく、バイトもないそんな平日の出来事です。

その日は何の予定もないのになぜか早く目が覚めてしまいました、何もやることがない

のでTVを見てましたが、つまんないし、ということでパソコンで久々にチャットでも

しよっかなと思い相手は誰に当たるかわかんないランダムチャットで遊び始めました。

早朝から次々に誰かと話し始めますが男ばかりですので相手が男と判るとすぐにプッツン

と切られてしまいます。

5,6人目くらいで自称30歳×1女性ですという相手に当たった。

このチャットはネカマも多いと聞いていたので、本当に女性なのかは半信半疑でした。

俺は暇つぶしになればいいやと思い、相手がネカマだろうと女だろうと面白ければ

良かったので本当に普通にありのままを話していました。
プロフィール

妄想プリンス

Author:妄想プリンス
ご訪問ありがとうございます!皆さんはじめまして!妄想プリンスと申します。いつも良からぬエロい妄想ばかりしております。いろんな妄想体験談をご紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします!

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