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恋人、友達、風俗での妄想エロ体験談を紹介していきますので皆様よろしくお願いします!

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バイブ好きのおばさん 18

久美子はバイブ、ローターをベッドの上に総動員させると「あきら!これを好きなだけ
使っていいから私を感じさせておくれ!いくつ使ってもいいし、自分で使うのも許可
するから、それに私にいろんなポーズも命令してもいいし、やりたいことをすれば
いいんだよ」というのだ。

「は、はいでは本能の趣くままにおもちゃを使わせていただきます」あきらはしもべの
ように答えるのだった。

「では、まず四つん這いになってこれをクリトリスに自分で当てていてください」と
言うとローターのスイッチを入れて久美子に渡した。

久美子は下から腕をまわしてパックリ開いたオマンコの突起したクリトリスにローターを
当てるというよりめり込ませるように強烈に押しつけるのだった。

「あっ!あっ!ああぁぁ!いいわぁこのローター・・・・」と悶える久美子を見てあきらは
(これはどうやら本気で逝く気になってるな)と思った。

その証拠に久美子は今までとは声もローターの使い方も違っていて別人のようであったのだ。

あきらは目の前のドロドロに濡れたらビアをめくりながら拡げて口を近付けると夢中で舌を
差し入れ、唾液とマン汁でグチャグチャにしてしまった。

すると今度はグチャグチャになったラビアを唇に吸い込んでチューチューといやらしい音を
立てて思い切り吸い込むのだった。

濡らして吸い込むという行為を数回したときだった。

「ひっ!ひっ!ひぃぃ!た、助けてーもうお願いだからひと思いにオマンコを突いてぇー」
とさすがの久美子も四つん這いのまま早くあきらの一物を受け入れたい様子である。

「だったら俺にちゃんとお願いするんだな」攻守交代で今度はあきらが責め役であった。

「は、はい!あきらさん!私の汚いドロドロのオマンコをつ、突いて、突き刺してください」

あきらはまずはアナルに細めのバイブを突き刺すと思い切り中まで突っ込んだ。

「ひゃー!か、堪忍してなぁー!そんな奥まで!ああああぁぁ・・・・」

「ほら、ケツ穴はこれで我慢するんだ!こっちの穴は願い通りに俺のこれをぶち込んでやろう」

あきらはAVの主役になったつもりになってきたのだ。

するとどうだろう、こんなセリフがいとも簡単に口をついて出てくるのだった。

「俺もまんざらでもないな、なかなかやるじゃん」と自分のお芝居に酔ってしまっていた。

ピンピンに勃起した一物はいとも簡単に久美子のヴァギナを刺し貫いたのだ。

「キャ!キャー!す、すごいわぁぁ、あきらのお、おちんちん硬くて、さ、最高よぉー」

あきらは一物を超高速ピストンで10秒ほど抜き差ししたがそれが我慢の限界であった。

「うおおぉぉ!逝く、逝く、逝く、逝っくぅ!」と大きく叫びながらマグマを久美子の
ヴァギナの中に噴出させたのであった。

防戦一方の久美子は「ハァ!ハァ!逝くわ!逝きそうよ・・・・いいいぃぃ!」と小声で
あえぐのが精一杯であったようだ。

ベッドでの一戦が終了して一区切り付けた二人は疲れ果てて無言でただ横になっていた
のであった。

          つづく

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バイブ好きのおばさん 17

尻肉を思い切り拡げられたあきらのアナルは中がパックリ開いて腸まで
見えそうなくらいであった。

その拡がったアナルに久美子は舌を丸めて差し込んだのだ。

「わおぉぉぉ!す、すごい・・・な、何この感触は・・・」
あきらは初めての快感に驚くばかりであった。

「今度は指入れるよ、順番に増やしていくからね、がんばりなさいよ」
久美子はまず人差し指を一本ブスリと差し込んだ。

「ひっ!ひっ、ひぃー」あきらは奥まで入り込んだ指を息を吸いながら
思い切り拒むようにアナルを閉ざしてしまった。

「わっ!何よこの締まりは、さすがにあきらは処女だけあってすごい
締まり方するわね、びくりしちゃったわ」
久美子は締め付けられた指を見つめながら言うのだった。

「次は二本行くわよいい?」中指を据えて入れようとしたがまだまだ固く
閉まったアナルにはね返されてしまった。

「あきらのアナルはまだまだ固いからよーく揉んでほぐさないとダメね」
久美子は指二本入れはどうやらあきらめたようだ。

「2本はまだ無理だから、バイブ入れてみようね、まずは細いやつから」
と言うと細身の長いバイブにローションをたっぷり垂らしていきなり
あきらのアナルに差し込んだ。

「うっ!く、来るぅー、中に来るぅー」あきらはかなり奥まで挿入された
バイブを自然にアナルで思い切りギュッと締め付けていた。

そうすることによってアナルに対する快感は非常に気持ちのいいものに
増長するのだった。

「あきら?そんなにいいのかい。あんたもお尻が好きな子だねぇ
それならバイブのスイッチ入れてあげるからね」

久美子はスイッチオンしてバイブを奥まで入れたり手前に引いたり
して何度も何度も動かすのだった。

バイブが前後に動くたびに身をくねらせながら悶えるあきらが久美子には
すごく可愛く思えて愛おしくなった。

「あきら!もうやめてあげるね、そろそろベッドでいいことしようか、あきらの
チンコを私のオマンコに入れてほしいな・・・」

「え!はい俺はいいですけど・・・今のもけっこう気持ち良かったです・・・」

「いいわよ、お尻ちゃんもいいことしてあげるからね・・・・・」

あまり経験のないあきらにしてみればちょうどMパターンが気持ちよく
なりかけていただけにちょっと残念な気もしたが何でも経験しなくちゃ
という勉強心とやっとセックスができるという嬉しさから素直に言うこと
を聞いたのだった。

久美子はバイブ、ローターを合わせて5本と電マとアタッチメントが4つ
すべてをベッドに持ち込んで「これを使いながら気持ちいいことしようね」
と言うのであった。

                  つづく
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バイブ好きのおばさん 16

お尻を往復ビンタされてあきらは久美子が豹変しているのに気が付いた。
「何か、おばさん怖いよー」と言うと「こら!何がおばさんだ、久美子様
と呼びなさい」と一喝されてしまったのだ。

(おいおい今度は女王様かよ、ほんとにしばかれたらどうしよう?)
あきらは少しびびっていた。

「早く、肛門から水を出すんだ!わかってるのか?あきら」

「はい、水を出せばいいんでしょ」と四つん這いのままアナルに力を入れた。

「ブー、ブチ、ブチ、わおーすいません!変な音がしちゃったよ」とあきらは
力みながらも照れくさかった。

ブチブチと肛門から飛び散る水しぶき、だが水がまだ出てこない。

「あきら、今度はウンチ座りだ、してみな」

「うん、これでは水でないし、ちょっと待って」

「うんじゃないでしょ!はいと言いなさい、誰に口聞いてもらってると思ってるの」

「は、はいわかりました!」久美子がほんとに怖そうな人に見えてくるから不思議だ。

再びウンチ座りで力んでみた。

するとどうだ「ビチビチッ」と音がしながらも「チャポン、チャポン」と肛門から
水が垂れ流されているのだ。

「そらみろ、いっぱい水が出てきたじゃないか」というやいなや今度はお尻を
「バシン、バシン」と下から思い切り叩き上げてくるのだった。

「ああぁぁ!痛、痛いよー」これにはさすがのあきらも痛かったのか大声を出した。

「ほら!次はもう一回尻上げて、四つん這いだ」あきらはアナルを久美子の方に
向けて丸見えの四つん這いになった。

「ほらほら、汚いケツの穴をこっち向けるんじゃないよ」ビデの蛇口をひねると
強い水流でまたしてもアナルと玉袋周辺を洗い流されたのだった。

水流でよじれるアナルや玉袋に少々痛さを感じ出したので「い、痛いです!お願い
しますからもうやめて下さい」と女王様になりきっている久美子に対して奴隷らしく
懇願してみた。

「ほう、ちゃんとお願いできるじゃないか、女王様がご褒美にアナル舐めでもして
あげよう、ほうら、もっと頭を下げて床にくっつけて、腰を上げてケツを思い切り
突き出すんだ」

生まれて初めて女に命令されてする屈辱的な格好なのだが、あきらはゾクゾクする
悦びを感じながらも久美子に従ったのだ。

「おおおぉぉ、いい子だねあきらちゃん!きれいになったピンクのケツ穴を舐めて
あげよう、もう一度お願いしてごらん」

「は、はい!ぼ、僕のピンクのケツ穴を舐めて下さい、お願いします」あきらは
よく見るSMのAVを思い出しながら女王様の言う通りを反復したのだった。

「可愛い子ね、よく言えたわよ、今からいっぱいいっぱいご褒美をあげるからね」

久美子はお尻の後ろ側にしゃがみ込んで両手で両方のお尻の肉を思い切り開いた。

そこにはあきらのピンクのアナルの肉ヒダがめくれ上がって直腸の中まで見えそうな
くらいの小さな穴が開いていたのだ。

久美子は舌を尖らせると穴の中へと差し込んだのだった。

「あああぁぁ、す、すごい、何ですかこの気持ち良さは、ああああぁぁぁ・・・・」

初めて味わうアナルへの快感であった。

       つづく

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バイブ好きのおばさん 15

二人は一回戦を終えて疲れ切ったようにしばらくエアマットの上で寝転がっていたが
久美子が「あー、大変や早いことローション落とさないかんで、まずはあきらからや
そこでそのまま寝転がっててな」というとシャワーの勢いを最強にしてお湯をあきら
に掛けるのだった。

「ひぃー!くすぐったいよー」あきらは悲鳴を上げていた。

「いいかい、隠れてる所はよーく洗ってローションを落とさないとダメやからな」
とあきらのお尻の割れ目に向かって強烈なシャワーを浴びせた。

「わおーー、すげえよ、これ!変な感じ」とあきらが言うと「何?気持ちいいのかい?」
と久美子は狙いをアナル周辺に絞って浴びせかけてきたのだがそれでは物足りないと
思ったかあきらを四つん這いにしてお尻の割れ目をパックリ開かせてアナルと玉袋周辺を
集中攻撃
したのだからあきらは気持ちよくてたまりません。

「ひぃ、ひぃー、や、やめて、くすぐったいからやめてよー!」とまだ余裕をかましていた
のだった。

しかし何と久美子は今度はシャワーで無くてビデの方に切り替えると勢いを一番強くして
アナルを集中攻撃しだしたのだ。

「ワオーー、痛いよー、こんなのやめてくれー」勢い余った水流はアナル周辺を直撃する
のだがあまりにも勢いが強く、アナルが変形してしまうほどであった。

それに中心に当たるとウォシュレットの数倍の強さでアナルを押し開き腸の中まで入って
くるくらいに思えるほどの強い水流である。

「き、来たー!うっ、うっ、うっぅぅ」さすがにこれにはあきらもたまらなかった。

アナルの中にはかなりの水が入ってしまっているが肛門をギュッと締めて水流を防ぐしか
方法が無かったのだ。

だが肛門を閉じたり、開いたりしているところに強い水流が当たるのがいつしか気持ちの
いい感覚へと変わっていってしまうのだった。

(あああぁぁ、こんな変な気持ち初めてだけど・・・・何だろうこの感じは)と次第に
気持ちいい感覚を覚えてしまって今ではお尻を振って自分で水流を楽しむあきらがそこに
はいたのだった。

そんなあきらの変貌を久美子は見逃すはずもなく、「あきらちゃん、気持ちよくなってるね」
と言うと、水を止めてしまった。

(あれ?もう終わりかなあ、もっとして欲しかったのになあ)とあきらは残念がった。

「あきら!お尻の中に溜まってる水を四つん這いのまま出しなさい」と久美子は強い口調で
言うのだった。

(おばさんの様子がなんだか違うぞ、急に怖くなっちゃったよ、どうしたんだろう?)と
思ったその時だった。

「ピシッ、ピシッ」と四つん這いのお尻に往復ビンタが飛んだのだった。

       つづく

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バイブ好きのおばさん 14

久美子はシックスナインの体勢から上に跨ったままこちらに身体を向けると
あきらの上に跨って自分であきらのペニスに指を添えると「グニュッ」ていう
感じでオマンコに収めてしまった。

「すげえよ、おばさんのオマンコ、ちんこにまとわりついて締め上げてくるぅ!」

あきらは久しぶりに気持ちのいいオマンコに巡り会った気がしたがこのままでは
すぐに逝ってしまいそうであった。

「わおおぉ!お、俺このままだとすぐ逝っちゃいそう、中で動いてるし、す、すごいよ」

「あっ、ありがとう!誉めてくれて、嬉しいわぁ、あきらちゃんそのまま、い、逝っても
いいのよ、逝ってぇぇ」

久美子も前戯を終えて逝く体勢に入っている模様であり、オマンコから湧き出る愛液は
あきらのペニスを伝わってとめども無く流れ出していた。

「あ、あきらちゃんのおちんちん、今一番す、すごいよ、パンパンに膨らんでるわ
い、逝ってちょうだい・・・」

「う、うん、お、俺いっ、逝っきそう・・・逝く、逝く、逝く、逝っくぅぅぅ」

「私もよぉ、あああぁぁ!いっいいいぃぃ!」

あきらは何回も何回も逝くのを我慢してきただけあってさすがに自分でもわかるくらい
に「ドクドクドク」と音が聞こえるようにマグマを噴出させたのだった。

(ああぁぁさすがに中出しは最高だなあ!ていうか相手が上手だったからなのかな?)
あきらは久美子のテクはさすがに年の功だと感心した。

それに今までこんな充実した射精感を味わったことはなかったので感激さえしていたのだ。

一方の久美子も若いあきらの硬さと自分の中に入ってからの膨張感は久しぶりに味わう
快感で自分の心の中ではあきらはセックスフレンドとしてAクラスに昇格していた。
(あきらはいい子や、しばらく手放したくないなあ)と思うと同時に(自分との相性も
抜群だし大事にしてやりたいなあ)とも思った。

しばらく二人は抱き合ったまま動かなかった、というより腰が抜けたような快感と
一生懸命に相手に対して尽くした心地よい疲れから動けなかったのが正直なところであった。

「あきらちゃん、どうだった?私のあそこのお味は・・・」としばらくしてから久美子が
話しかけた。

「もう、最高っすよ!俺感激しちゃったっす、すごく気持ちよかったよ」

「良かった、喜んでもらえると嬉しい!これからもよろしくね」

「いいえ、俺の方こそよろしくお願いしまーす!」

てな感じでまずは一回戦は無事に終了したのだった。

       つづく

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バイブ好きのおばさん 13

久美子のオマンコからバイブが取り出せなくなって困り果てていたあきらだったが
そんなあきらを見て久美子はニヤっと笑うばかりであった。

「あきらちゃん、そんなに心配せんでもいいよ」と言うと久美子はウンチ座りをして
腰をぐっと落として「ううっ、うっ、うっ」とうなって下半身に力を入れているようである。

あきらはその様子をしゃがみ込んでのぞくように見ていた。

力を入れる度にアナルがヒクヒクといやらしく動いてやがてバイブがオマンコから頭を少し
見せ始めたではありませんか。

「わおーー、すっげぇー出てきたよ!出てきた」とあきらは大はしゃぎしていた。

ついには全部出てきてポトっとエアマットの上に落ちてしまったのだった。

「おおおぉぉ、す、すごいよ、おばさん!こんなん初めて見た、鶏が卵産んだみたいだね」
あきらはまたしても失礼なことを言ってしまった。

「わたしゃ鶏かい?失礼なやつめ!」と半ば冗談で久美子は言い返しながらゆっくりと
あきらを跨いで上に乗ってきたのだった。

あきらの半立ちのペニスを玉袋ごとしごき上げながら「そろそろ一回出してみる?」
と言ってきた。

あきらももう何回も何回も我慢してきたのでそろそろ爆発したい頃合いであった。

「うん、逝きたいよー、じゃゴムつけなきゃ」とあきらが言うと

「いいのよ、中に出しちゃって、避妊してるから大丈夫よ」と久美子は中出しOKだ。

(おいおい、ほんとかよ、後でやばいことになりゃしないか?でも中出し気持ちいし、
お互いに住んでる所も知らない、本名も知らない行きずりのお遊びだからいいか)
とあきらは一瞬思ったが「中出し」という誘惑には勝てなかったのだった。

久美子は身体の向きを変えるとシックスナインの体勢になり激しくペニスを吸い込んで
舐め回した。
あきらも対抗してニュルニュルのビラビラと言わずクリトリスと言わずアナルと
言わず、どこもかしこも舐めると言うより唇で吸い付くように愛撫を返した。

「わおぉぉ!」「いいいぃぃ」「あああぁぁ」「ううぅぅ」とかの二人の喘ぎ声が
バスルームに充満していた。

「そろそろ入れるよ」と久美子が逝った瞬間である「グニュッ」っていう感じで
あきらのペニスは吸い込まれたのだった。

      つづく

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バイブ好きのおばさん 12

あきらは久美子をバイブを2本入れて責め立てていたが、久美子の「お願い、許して」
という言葉を聞いて自分の中に眠っているサディスティックの一面がメラメラと燃え
上がってくるのを覚えていた。

そもそも人間はマゾヒスティックな面とサディスティックな面の両方を持ち合わせて
いると言われているがあきらは自分はMだと思いこんでいたようでSの一面が出そう
になって自分でも驚いていたのだった。

「こんな、太っといおもちゃ入れられて喜んでおばさんは変態かよ!」
ついにあきらのSの一面が出てしまった。
それも久美子のことを知らぬ間に「おばさん」と呼んでしまっていた。

(いくら何でもおばさん呼ばわりは悪かったかなあ)とすぐに反省したのだった。

そしたら久美子は「わああぁぁ、そうよあきらちゃん、私はドスケベな変態おばさんなのよ」
といとも簡単に自分でもおばさん呼ばわりしてるではないか。

(そっかー、おばさんと呼ばれて喜んでいるのか、じゃあ次はババアって呼んでみるか)
そんなふうに思うあきらであった。

バイブ2本の縦列挿入はさすがに限界があってあきらはこれでもかというくらいに力を入れて
押し込んだがもうこれ以上無理って感じで逆に押し戻されるような感じであった。

それなら2本のバイブを有効利用してみましょうてな感じで一度オマンコから出してみよう
とした時だった。

大きい方は見えているのでズポっと簡単に抜けたのだが、いかんせん奥に入り込んでいる
小さい方のローターが抜けないのだ。

あきらは指を入れて掻き出そうとするが指の先が少し触れるくらい奥まで入り込んでいて
とても無理そうだ。
(これは困った、どうしよう?まさかお医者さんに連れていって抜いてもらうとか?)
あきらは真剣に悩み始めていたのだった。

一方の久美子はというとあきらがローター救出作戦のために結果的には指でオマンコを
拡げたり奥深くまで進入してきたりで色んなとこを刺激してくれるものだから今までに無い
興奮を覚えて「わあああぁぁ、ひぃぃぃ、あ、あきらちゃん上手よーもっともっと虐めて
ちょうだい、お願い・・・」という感じでヒィーヒィー泣いているのだった。

困り果てたあきらは「ねえ、おばさん、どうしよう?小さいローター出てこなくなっちゃった、
ごめんな、お医者さんへ連れて行けば取ってもらえるのかなあ」と真面目な顔で久美子に
言うのだった。

あきらのそんな姿を見て久美子はニヤっと笑うのであった。

        つづく

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バイブ好きのおばさん 11

あきらはローターを駆使してシックスナインの体勢で久美子のクリトリスを丹念に
責めまくっていた。

意外にも久美子は大きな声で感じてくれている、百戦錬磨の女はこれくらいのことでは
喘ぎもしないだろうと思っていたのはあきらの認識不足であった。

あきらはヌルヌルのクリトリスからヒダヒダと怪しくうごめいているぶ厚いビラビラまで何度も何度もローターでなぞるようにソフトタッチで責めていた。

すると久美子が「あああぁぁ、気持ちいぃわぁ、も、もう一つのローターがあるやろ、
それも使ってぇなぁ」と叫んだ。

あきらは横に置いてあるポーチからもう一つの小ぶりの防水ローターを取り出すと
スイッチオンにしてさっそく二刀流で弄ぶことにした。

大きく腫れ上がってしまっているクリトリスの根元の部分をを二つのローターで挟み撃ち
にすると被っている皮がツルッと見事に剥けてしまって、濃いピンク色したクリトリスが
すべて露出してしまったのだ。

まるで枝豆の豆が皮から出てくるようなそんなイメージで豆はピッカピカに光っていた。
あきらはすかさず豆に口を持って行きチューチューと吸いまくっていた。

「ヒィィー、ヒィィー、い、い、いいわぁー、す、すっごく、いいぃぃ」と久美子は
あきらの勃起したペニスに頬ずりしながら大きな悲鳴を上げたのだった。

ローションで手もローターも滑ってしまい二つのローターがぶつかり合って「カタカタカタ」
と不気味な音を立てるのだが、あきらにはそれが何か滑稽に思えてならなかった。

クリトリス責めの次はいよいよオマンコの穴に攻撃目標の照準を合わせることにしたのだが
普通にローターを入れても面白くないので2本とも一緒に入れてみることにした。

まず小さい方のローターだ、何と一気にずっぽりと飲み込まれてしまったではないか。
「久美子さん、す、すごいよ小さい方なんか一気に入っちゃうじゃんか、何だか怖いよそれ」

「わああぁぁ、そんな恥ずかしいこと言っちゃだめ、だめよ、余計に感じてしまうわ」

(それならともう一本の大きいローターを入れて小さい方を押して見ることにしよう)
あきらは久美子のオマンコに入ったままで「ビィーン、ビィーン」という唸り音さえ
「ウィーン、ウィーン」と小さな音になってなってしまった小さい方のローターが取れなく
なりはしないかと少々心配になったのだが、どこまで入るのか実験したいという気持ちが
強く、もう一本を奥まで入れたいばかりであった。

大きい方のローターを強引に頭部分だけ5センチほど入れた時だった「グニュグニュ」
といった窮屈そうな感じの音がして抵抗感があったのだが半ば無理矢理入れてしまったのだ。

「ヒッ、ヒッ、ヒィィ、許して!お、お願いだから優しくしてぇ、お、お願いぃ・・・・」

久美子が何と許してとか優しくしてと懇願してるのだ。

(へー、この人も女なんだな、許してなんて可愛いじゃないですか)あきらはこんな
久美子が女らしく、可愛く思えてきて次第に愛おしくなってくるのだった。

       つづく

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バイブ好きのおばさん 10

久美子は「ちょっと待ってや」と言うとローションだらけの身体をタオルに
巻き付けてバスルームを出て行った。

しばらくすると「ただいまです」というとビニールの大きなポーチを持ち込んで
来てエアマットの横に座り込んだ。

「あきらちゃん、いいもん持ってきたでぇ」ポーチの中身は何と防水用のローター
が大小2本と電マ用のいろんな形をしたアタッチメントが数種類入っていたのだ。

「これ使って遊ぼうかぁ、ほんまは電マ本体も使いたいけどお風呂ではちょっと
無理やねん、だからこれ使ってあきらちゃんが上手に動かすんだよ」

「えぇー?俺は電マの代わりってことかよ」と俺。

「そうそう、怒らないの、あきらちゃんは1回逝ったら終わりやけど、この子たち
には限界が無いさかいなぁ」と久美子は言うのだった。

「そんなことないじゃん、ローターは電池が切れたら使い物にならんし、途中で
壊れたりしたらどうするん?その点人間は死ぬまで使えるよ、手だってあるし」
と俺は言い返してやった。

「そうだねー、そやそや、あきらちゃんが一番偉いね」とさすがに大人だけあって
軽くかわされてしまった。

(ようし、こうなったらあのローターやアタッチメントを久美子のオマンコに
 ズッボ、ズッボと入れてやるぞ!)俺はやる気満々でローションごっこを再開させた。

「じゃあ、早くマットの上に来て、初めはこれから使うよ」と言いながら俺は大きい方の
ローターを取り出してローターの頭をクルッと回してスイッチオンにした。

「ウィーン、ウィーン」といやらしい音をさせながらすごく細かく振動しているではないか。

「あきらちゃん、上に乗っていい?シックスナインのスタイルでするよ」
というやいなや久美子は素早く俺の顔を跨いで目の前にはパックリ開いた久美子の
百戦錬磨のオマンコが口を開けて待っていた。

先程は動いていたのでこんなにはっきり見れなかったが今度は目の前でオマンコもじっと
動かないのでじっくり観察してやった。

クリトリスは半分くらい既に顔を出しているがかなり大きめで小指の爪の部分くらいの
豆である。色はピンクとまでは言えないが露出している部分はやや濃いめのピンクという
ことにしておこう。

ビラビラはぶ厚くてやや大きめで引っ張り甲斐がありそうである。
色はよく使われてるのであろう茶褐色のような感じであった。
ビラビラの中はローションだらけであるが白濁色のマン汁が溢れていた。

アナルは思ったより黒くなく少し濃いめのピンク色でしわが深く刻まれてはいるが
非常に形も色もきれいなものであった。

俺はローターをクリに当てて様子を見てみた

「わあああぁぁぁ、いいぃぃ、気持ちいいぃぃ、さ、最高よー」なんとすごい声に
俺の方がびっくりしてしまった。

(おいおい、こんなくらいでこんな大きな声出しちゃって、逝くときはどんな
大きな声を出すのだろう)と俺は楽しみになってきたのだった。

(意外にM女なのかな?よし、もっともっとおもちゃで弄んでやろう)俺はそう思った。

        つづく

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バイブ好きのおばさん 9

俺はエアマットの上で仰向けになり枕につかまるように手を後ろで組んで
自分の身体を安定させていた。

久美子さんは俺に跨って勃起したペニスを中心にして脚から胸へ、また胸から
脚へとツルンツルンとローションで滑ってくれている。

俺の勃起ペニスを指で掴むと器用に自分のオマンコに収めるように入れてしまった

「あっ、ああーん、あぁぁ」と大きな声を出しながら腰をブルブル振っている。

「あー、ちょっとだめ、だめ、そんなことしたら中に出ちゃうー」と俺はもう少し
こすられたら逝きそうになってしまったので大声でわめきちらしたのだった。

「あらーもう逝っちゃうの?あきらちゃん」と言いながら久美子さんはスポッと
俺の逝きそうなペニスをオマンコから抜いたのだった。

そして俺のペニスにはいっさい触れずに乳首や、脇にキスをしてくれたりしてた。

電光石火の早業で抜いて逝かせないようにしてくれるあたりはさすがであった。

俺の逝きそうなペニスは何とか持ちこたえてくれて我慢できたのだった。

「どや、こうやっていっぱい我慢したら逝くときはごっつう気持ちええでえ」
と久美子さんは下半身はさわらず上半身を攻めてくれている。

「だけど、本当にもうちょっとで逝くとこだったよ、間一髪とはこのことだよ
 あれでおちんちんにちょっとでもさわられたらおしまいだった」
と俺は正直に久美子さんに言った。

「うん、判ってたよ、だから下にはいっさい触れんかったやろ、私にまかしとき
 ええ気持ちにさせたるさかいに」

ここはやっぱし、久美子さんにまかせて、俺はマグロになった方がいいかもと
俺は思った。

しかし、あのテクニックといい、このおばさん只者ではないな、元ソープ嬢とか
だったりして・・・だったら、もっといっぱい、いい気持ちになれるぞ!

俺はそんな妄想を抱いていたのだった。

      つづく

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バイブ好きのおばさん 8

おばさんはというか39歳でまあまあいけてるからおばさんでは可哀想なのでこれから
はお名前の久美子さんと呼ばせて頂きます。

そう俺はエアーマットの上で久美子さんの気持ちの良いバキュームフェラを「ジュパッ
ジュパッ」とすごい音を立てられながら受けていた。

時折思い切りペニスを吸い込まれて痛がゆいような感覚が俺を襲う。
さすがに年の功というか久美子さんのフェラは変幻自在といったところでビンビンに
勃起させられてしまった。

「どや、気持ちいいかい?私のこれは年期入ってるからね」と久美子さんは自慢げだ。

「今から身体の向き変えて気持ちいいことするからね、枕にしっかりつかまってな」
久美子さんは頭を俺のつま先へと方向転換すると脚を開いて俺の身体を包み込む
ように上に跨ってきたのだった。

ということは俺の目の前に久美子さんのオマンコがバックから丸見え状態となって
いるのだ。「わおー久美子さんのあそこが・・・・見えちゃってるよ」と俺は叫んでいた。

「あ、あきらくん、そんなものは見なくていいの」と多少照れながら言う久美子さんが
俺は何だか可愛く思えてきたのだった。

久美子さんは俺の身体を跨いで前後左右に自分の身体をこすりつけながらツルンツルン
と滑ってくれるのだがその気持ち良さっていったらもうたまりません。
特におっぱいを使って俺のペニスを揉むようにして包み込んでくれる技には感動しました。

それにちょうどおまんこのヘアーが柔らかいタワシのようになって俺の身体の
あらゆる部分を刺激してくれるし、胸の辺りまでオマンコが近づいてくると、
まるでアワビやイソギンチャクを連想させる生き物のようにはっきりと見て
取れるのだが、パックリ開いたオマンコの中には少々だが白濁色の愛液が
あふれ出そうになっていた。

俺は久美子さんも感じてきてるんだなと思うと嬉しくなってきた。

今度は上半身を起立した状態になって俺の右脚をオマンコで挟むようにしながら
太股から膝そして足首、つま先まで何回も往復してくれた、つま先まで来ると
親指が柔らかいところに包まれるような気持ちの良い感触があったのだが
それはオマンコの中に親指が入ってしまっていたのであった。

後ろから見ていると久美子さんのお尻の部分に俺のつま先が隠れてしまう時が
あったがその時に親指に柔らかな感覚が伝わってきたので親指がオマンコに
入っていたことは間違いなかった。
次は左脚に交替してまた何回も同じことをしてもらった。

左足になってからは久美子さん自身も「うっ、うっっ」と時々小さくだが
呻き声を上げていた。

俺の脚と久美子さんのオマンコのビラビラがこすれ合う圧力というか摩擦力が
徐々に強くなってきたときに久美子さんの動きが一瞬止まるのだが、その時に
呻き声が聞こえてくるのだからきっと、気持ちよくなっているのだろうと想像
しながらペニスをより硬くするのだった。

久美子さんは俺の方にお尻を向けて左脚を跨いでいたのだが今度は体勢を反対に
入れ替えて俺の方に顔もオマンコも向けて脚を乗り越えてお腹に跨ると手を
後ろに回して俺のペニスを数回しごいたかと思うと「さあ、次はこれ入れちゃうよ」と言うのだった。

今度はお互いに顔が向き合っているので久美子さんの表情が手に取るように判って
しまうのだが、エッチな表情は妖艶に写りとてもきれいで魅力的なアラフォー女に
見えたのだった。

          つづく

バイブ好きのおばさん 7

俺とおばさんはあのエアーマットが置いてあるバスルームへと向かった。

シャワーでエアーマットを洗ってバスルームに敷いて「あきら、気をつけて転ばないように」
と言いながらおばさんと俺はエアーマットの上に乗った。

「このままでは何もできないからほらこれを使って気持ちええことしようね」
バスルームには既に小さめなポリタンクに入ったローションが置いてあって、おばさんは
洗面器にローションを入れてお湯で割ってニュルニュルと手でかき混ぜていた。

「ほら、あきらローションのお湯割りやで、これを身体に塗り付けて遊ぶんや、あははは」

ローションのお湯割りをエアーマットに敷き詰めるというか塗り付けると
「あきら、ほらここに寝てみて、滑るから気をつけてな」とおばさんが言う。

膝をつけたまま四つん這いになって移動しないと、とてもじゃないけどマットの上では
危なくて歩くことはできないのだ。

俺は四つん這いで移動したまま腹這いでマットの上にベッチョリとうつ伏せになった。
続けておばさんも隣でうつ伏せのままマットにベッチョリ寝てしきりにローションを
身体に塗りたくっているではないですか。

「さあ、あきらの上に乗っちゃうよ」
おばさんは上手に脚をからめながら俺の上に乗ってゆっくりゆっくり身体を前後に
動かした。

「わおーー、すっげー気持ちいいよー」俺は思わず大きな声で叫んでいた。
それもそのはず、おっぱいが背中に当たるし、脚が絡まるし、おばさんは両手で
俺の身体を巻き付けるようにしながら股間をヌルヌルとさわりまくってきたのだ。

身体全体にお互いの体温で生暖かくなったローションがまとわりついてこすれ合う、これが
もう最高に気持ちよくて身体が宙に浮いたような錯覚におちいってしまいそうな感覚なのだ。

「今度はゆっくりとあきらが上を向いて仰向けになってごらん」
俺は言われるままに仰向けになろうとするのだが、これがまた慣れないせいか
非常に難しいのだ。

手でつかまるところがないのでなかなか動けないでいると、見かねたおばさんに
「バカやなあ、つかまるとこは私しかないやろう」と言われて、あっそうか、なるほどと
思いながら、おばさんの身体につかまって向きを変えたのだった。

「ひゃあーくすぐったい!」おばさんは俺がいろんなとこさわってつかむものだから
妙に感じてしまっているようだった。

俺はタオルが敷いてある枕部分に頭を乗せて両腕でエアーマットの枕を抱えるよう
に腕組みをして身体を固定させたのだが、これがまた大変でかなり腹筋の運動に
なったのだった。

この状態でおばさんは俺の上に上手に乗ってきて身体を上下に何度もスライドさせた。

俺のペニスとおばさんの身体がその度にこすれ合って極上のすごい気持ちよさで
ペニスはピンピンに勃起してしまった。
「あきらくんったら、もうピンピンやね、さすがに若い子はちがうわぁ」とおばさんは
言いながら今度は身体の位置を下の方に下げてペニスを口にくわえてくれていた。

「うううぅぅ、すごい、気持ちいいよぉー」俺は素直にそのままを表現するしかなかった。

「あきらくん、今からもっと気持ちいいことしようね・・・・」とおばさんは言ったのだった。

     つづく
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バイブ好きのおばさん 6

俺はおばさんに四つん這いの恥ずかしい格好をさせられて何だかゾクゾクしていた。

「さあ、これからローターちゃんにいい仕事してもらおうかね」

「えっ?何それ、ローターがお仕事って」俺はおばさんが言ってる意味が判らなかった。

「そうよ、ほらね、どう?気持ちいいでしょう」

「わおーーー、や、やめて下さいよ!!」

おばさんはパンツのヒモとお尻の間にローターを挟んで電源を入れたのだった。
初めてのローターの衝撃にくすぐったがりやの俺は飛び上がったのだった。

「あーこら、そんな暴れたらローターが落ちてしまうがな、おとなしくしなさい」

案の定ローターはパンツからはずれて飛んでいってしまった。

「こんなのくすぐったくて我慢できないよ」とおれが文句を言うとおばさんは
「何言ってるんや、何でもするって約束したやないけ」と反対に怒っている。
「・・・・・・」俺は何も返事ができずただ黙っていた。

「そっか、そんなら、もういきなりおちんちんに当ててあげよう、気持ちいいでぇ」
俺は四つん這いから仰向けにされておばさんにパンツも脱がされて真っ裸になった。

「ここにはローションをたっぷり塗ってあげようなあ」と言いながら、ペニスから
玉袋、アナルまで再びベッチョベチョにローションまみれにされてしまった。

そして今度は先程指でされたことと同じ事をローターを使ってされたのだった。
おばさんはさわるかさわらないか位のソフトタッチでローターを動かして俺の
粘膜を刺激してきた。
「もう、勘弁して下さい、もうだめぇー」
俺はペニスから我慢汁がうっすらとにじみ出ているのが自分でもわかるくらいに
感じまくっていた。

「私も下着だけになるわ」と言うやいなやサッサと服を脱いでブラとTバックの
パンティだけになってしまっていた。

「あきらくん、私にもローション塗ってね」と言うとブラを自らはずしておっぱいを
俺の目の前に差し出したのだった。
意外に豊満なおっぱいで乳首もそんなに大きくなくきれいなおっぱいだった。

俺はおっぱいの頂点、そう乳首からローションを垂らすと揉むようにローションを
伸ばしながらおっぱいをヌルヌルにしてあげた。

おばさんは「じゃあ、今度は私がサービスしてあげるね」と言うと仰向けの俺の上に
乗っかかってきて豊満なおっぱいでペニスを挟んでスリスリしてくれたのだ。
「気持ちいいでしょう?これがパイズリってやつよ」
ペニスの裏スジの感じるところを乳首でクチュクチュしながら先っぽを唇でくわえて
くれたのです。

「うん、すっごく気持ちいいです。こんなことしてもらって何か感激です!」

「感激だなんて、うれしいわ!じゃあ、バスルームへ行きましょう」

あの怪しげなエアーマットの敷いてあるバスルームへと二人は行きました。

あれを使ってどんなことをするのかは俺にも想像できてペニスも一段と硬く
なってくるのでした。

つづく

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バイブ好きのおばさん 5

おばさんはローターをバッグから取り出すとそれを俺の小さなパンツの股間に当ててきた。
こんなものを当てられたら秒殺されてしまうだろうと簡単に予測できた。

「逝きそうになったら言うのよ、やめてあげるからね」とおばさんは言うのだが
ちょっと時間がずれたら暴発まちがいなしである。

「あきらくん、ちょっとパンツの隙間からおちんちんを出してごらん」とおばさん。

「あ、はい、こうですか」と俺は半立ちのジュニアを小さなパンツをめくって露出した。

「うん、いい子ねぼうや」と言いながら俺のジュニアをさわりまくるおばさん。
「まだピンク色しててきれいやね、想像してた通りやわ、ああ可愛いわぁ」

鼻を近付けて匂いを嗅いだり、息を「フー」とかけてみたり俺はやりたい放題やられた。
ただ、その度に新しい刺激を感じてしまって俺のジュニアは反応してしまうのだ。
今日ばかりはそんな自分が情けなく思えてくるのだった。

(くそう、俺はおもちゃかよ、後であのローターバイブでヒイヒイ言わせたるぞー)
百戦錬磨のおばさんに勝つには自分のジュニアでは先に逝かされそうで自信がないので
おもちゃを使わせてもらおうと決めていた。

今度はおばさんはバッグからローションを取り出した。
「さあ、これをおちんちんに塗って・・・いやらしい、ニュルニュルになってるわぁ」
と言うとジュニアの上にタラリといっぱい塗り付けて指で伸ばしていった。

ジュニアから玉袋、お尻の穴までローションだらけにされて、せっかくの
おばさんのお気に入りの小さなパンツもローションまみれとなってしまった。

触れるか触れないかくらいのソフトタッチなので微妙な興奮が俺を襲った。

「さあ、これからがローターの出番よ、そのままお尻を上げて四つん這いになって」

「そんな恥ずかしい格好するの?あーあ、何だか惨めっぽいよぉ」
小さなパンツから勃起したジュニアを露出させて四つん這いになったアナル部分は
細いヒモが付いているだけなのだ。

俺はゾクゾクしながらもこれから何をされるんだろうとだんだん心配になってくるのだった。

          つづく

バイブ好きのおばさん 4

二人はアダルトショップで買い物を済ませて急いでラブホへ向かった。
おばさんご指定のラブホがあるらしくておばさんに手を引っ張られて
知らないうちに入り口をくぐり抜けて部屋の紹介パネルの前にいたのだ。

「ああー、良かったあの部屋空いてるで、ほらこれや」とおばさん。

「えええー何これ?すごいじゃんか」

それはごく普通の一般的な部屋ではなく、バスには「エアマット」付き、
それと椅子が向かい合って二つ付いた「ドリームラブチェアー」なるものも
置いてあるとのことである。

さっそくこの部屋をチョイスするとエレベーターで7階までレッツゴー。

部屋に入るなりおばさんはお風呂にお湯を入れています。
俺はさすがおばさんらしいやいきなりお風呂に湯をいれるなんてと思った。

でも広いお風呂には大きなマットが置いてあっておばさんはついでにシャワーで
そのマットもきれいに洗っていたのだ。

「ねえ、そんなことしてるとソープランドのお姉さんみたいだね」と俺が言うと
「あんた、行ったことあるの?」とお姉さん。
「ううん、AVで見たことあるけど、行ったことはないよ」

「そっか、だったらいいことしてあげるから楽しみにしててな」
「うん、なんだかおもしろそうだね」

バスルームの準備も一段落して二人はソファーに座ってお茶などを飲んでゆっくり
していた。

突然おばさんが「ねえ、あんたここで裸になって私に見せて!いいでしょう?」

「じゃあ、電気暗くして、こんなすごく明るくて恥ずかしいよ」と俺

「だーめ、私は男の身体を観察するのが好きなの」

まあ、いまさら恥ずかしがってもしょうがないし、俺はさっさと着てる物を脱いで
トランクス1枚になった。

「まあまあええ身体してるね、スポーツやってたんだね」とおばさん。

「トランクスは色気ないからこれにはき換えなさいね」
となんと小さなTバックのビキニパンツを渡された。

「わおーー、何これ?ちっさーい」と俺もびっくり。
「こんな小さいのはけないかも、俺お尻大きいし」

「大丈夫よ、後ろも横もヒモみたいな物だからはけるわよ」とおばさんは簡単に言う。

おばさんの正面向いて着替えるのもちょっと失礼かと思って横を向いて着替えた。
おばさんは何も言わず、ただじっと見つめている。

「こんなの初めてはいたけど、何も付けてないみたいじゃんか」

「あはは、そうね、よく似合ってるわよ、ではよーく見せてね
 まず、そこのソファに手を付いてお尻を突き出して」

「え?こう、こうですか?」
俺は何とも恥ずかしい格好をさせられているのだ、後ろのヒモからアナルははみ出てる
だろうし、玉袋もはみ出しているにちがいない。

「あはは、いい格好ね、これの方が裸より私は好きよ、恥ずかしいでしょう?」
確かにこんなもの付けてるくらいなら素っ裸の方がいいかもと俺は思った。

「次は、ソファに浅く腰掛けて両脚を腕で抱えて思い切り広げるのよ」

「えええ?こんなの、もっと恥ずかしいじゃん」こんな格好をさせられて俺自身もだんだん
感じてきていたのか、知らぬ間にペニスは勃起していた。

「あら、股間が大きくなってるじゃない、それに新品のパンツに染み着けてるわよ」

「だって、何か知らないけど感じてきちゃったもん」と俺は正直に言った。

するとおばさんは大きなバッグからローターを取り出してスイッチオンして俺に見せた。

「ビィーン、ビィーン」とうなって卑猥な感じがしている。

「ほら、知ってるでしょうこれ、ローターで気持ちよくさせて上げるわ」
というとたった一カ所だけ布地が付いている場所にローターを入れてきた。

「わおおおお、こんなんちょっと待ってぇー」と俺は初めての体験にびっくりした。
こんなものでビンビンやられたらすぐに逝ってしまいそうだったので拒否した。

「いいのよ、逝きそうになったら取ってあげるから、逝きそうって言うのよ、わかった?」

「うん、了解」

「うんじゃないの、「はい」でしょう、「はい、わかりました」っていうのよ」

おいおい何だかおばさんの態度が一変してきたけど大丈夫かよ?

ちょっと心配になった俺がいた。

            つづく

バイブ好きのおばさん 3

アダルトショップをもう一周して俺はおばさんがいるバイブのコーナーへ戻った。

「どやった?何か欲しいモノあったけ」

「なに?買ってくれるの」と俺は一瞬喜んだが・・・

「まあお手頃な値段のモノならええけど」

「とは言われても別段すぐほしいものとかないし、お手頃価格でよく使うモノ

 といえばコンドームくらいかなあ」

「あきらくん、すけべやね!どんだけゴム使うねん、ええよもってきーや」

俺は超うすうすの0.02というコンドームをおねだりした。

「これがいいなあ」といいながらおばさんに渡した。

おばさんは小声で「今からこれ付けてがんばろうね!あははは」だと・・

平気でこんな事を言われて俺の方が赤面してしまいます。

おばさんはローションバイブを2つ買ったらしい、それと俺がおねだりした

超うすうすのゴムの合計4点でけっこうな金額を支払っている。

この人お金持ちなのかなあ?それともアダルトグッズ集めが趣味とか?

「さあ、あきらくん、今日はいっぱい楽しめそうだね!」

よくわからないが、俺も「うんうん、おもろそうだね!」とあいづちを打った。

おばさんは楽しそうな人だし、道具もそろったし、どんな夜になるのか

俺もおばさんもお楽しみにしながら急いでホテルに向かったのでした。




バイブ好きのおばさん 2

食事を一緒に済ませて意気投合?した二人はホテル街に向かって歩いていきました。

「ちょっと寄りたいとこあるから付き合ってな、アハハ!」とおばさんが笑いながら

また俺の腕をつかむと引っ張って連れて行きます。

「あったで、ほら、ここや、ここや」そこにはネオンキラキラの大人のおもちゃ屋さん

があった。

時間もまだ早いしこんな人通りの多いとこ入るのかよ、いやだなあと思っていた、ところが

「あれっ?」当然入るものだと思っていたがおばさんと俺はは店を通過して20メートル
       
ほど先の路地を曲がってまた戻ったところの店の裏の駐車場にたどり着いた。

「どや、ここが裏口やねん、誰にも見られずに入れるやろ」

二人は大きな顔をして堂々と大人のおもちゃ屋さんに入っていった。

「わおーーー」俺は店に入ってびっくり仰天した。

それは俺の予想していたイメージとはあまりにも違っていたからだ。

2年ほど前に友達と入った小さな店はいかにもっていう卑猥な感じがありありしてた、

結局、探検のつもりで来てみたものの、長居はできず、小さなローションを購入して

足早に退散してきたのだった。

しかし、ここはどうだ、まず店が大きくて明るい、それに店員さんが女性だ。

それよりもっと驚いたのは大勢のお客さんがいたことだった。

そのほとんどがアベックであった。

おばさんも小声で「いろんなアベックがいてるなあ、みんなどんな関係か聞いて

 みたらどうや、あはははは、私らみたいのもいるで、ほら」

とおばさんがあごをしゃくった方を見ると、20位の男と40~50位のおばさん

のカップルがいてるではありませんか。

「ほーー、でもこっちの勝ちや、あっちはぶさいくどうしやし、あははは」とまた

おばさんが聞こえそうな声で言った。

俺はそんなことよりそのカップルが買おうとして見ていたものに驚いた。

なんと生ゴムパンティと明記してありました。

そういえばかすかにゴムの匂いがするなあと思っていたところです。

「ねえ、あんなものどうやって使うの?知ってる?」と俺は即座におばさんに聞いていた。

「あれはね、おむつ代わりとか・・・・まあはいてみればわかるわ・・・・・」

「へぇーー、そんなもん、誰がはくかいな!」恐るべし大人のおもちゃ・・・・・

本当にすごい、見たことないもんがぎょうさんあってびっくりしました。

俺は社会見学のつもりで一通り見て回った。

おばさんはバイブのコーナーで店員さんとお話ししてるので俺としてはそちらになかなか

行き辛くてもう一回社会見学する羽目になってしまいました・・・・・




バイブ好きのおばさん 1

スカイプチャットでオナニーを見せてくれた美沙子とは後日リアルで会う約束をして

スカイプは終了しました。

オナニーを見てあげるっていうのも終わってみれば何だか疲れるものでありました。

やっぱり、リアルに限りますね、男と女の出会いは。

今度は速攻でリアルで会って遊んだ37歳のおばちゃんのお話です。

ある日ヤフーメッセンジャーのPM部屋で何気にPMをしてきた女性がいました。

自己紹介で37歳バツイチで今から会える男を捜しているとのことであった。

偶然にも電車で二駅ほどの近くのマンガ喫茶からだというので自分も一応自己紹介

をしたら、食事をおごってあげるから絶対に会おうとやや強引に約束させられて

しまいました・・・っていうか自分も面白そうだなと思い乗っかっていきました。

携帯を教え合って約束の場所に着いたとき見るからにすけべそうな30代後半とみて

とれる一見おばさん風の椿鬼奴みたいな女性がケラケラ笑いながら近寄ってきた。

「おおーー、グッドボーイ、いけてるやんけー」と言うと俺の手をとって腕組みして

きた。なぜか片方の手には大きなバッグを持っていたのが印象的だった。

俺はあっけにとられて、なすがままになってしまった。

歩きながら「腹へってんやろう、何が食べたい?」

俺は冗談で「焼肉食いたい」って言ったら

「ほな、行こか」と駅の近くの焼肉屋へまっしぐら。

なんとやることなすこと素早い女だなあ。

このペースには俺はついていくのがやっとであった。

こんなおばさんとは当然初めてのお付き合いであります。

ビールで乾杯して焼肉を食べて色々お話をしましたが

見かけによらず話題豊富ですげえ面白い人でさすがは年の功

という感じでありました。

「あきらは女はいくつまでOKなん?」

「うーーん、37まで」

「えええぇぇ、じゃあ、あたしは落第やないかぁ」

「だって、久美子さんは37って言ってたじゃん」と俺。

このおばさんは自称「久美子」さんとのことです。

「ごめんなぁ、うそついた、ほんまは39なんやわ」

俺は別に驚かなかった、どうせそこらへんだと思ってたからだ。

「だってさあ、37も39も同じようなもんじゃん」と言ったら

「それは、ちゃうでー、37ともうすぐ40じゃあ、えらいちがいや」

「そうかなー、ぜんぜん気にならないからいいよ、俺は」

かなり年の差にもどうやら免疫ができてきたようだ。

自分としても年上女性はいろいろ楽しませてくれるし、話題が勉強になるから

最近ではけっこう好きになってきました。

「いっぱい飲んで、食べて幸せやなあ、ほなそろそろ行こかぁ」

「はい、ごちそうさまでした!」

二人は駅の裏のホテル街に自然と向かっていきました・・・・・
プロフィール

妄想プリンス

Author:妄想プリンス
ご訪問ありがとうございます!皆さんはじめまして!妄想プリンスと申します。いつも良からぬエロい妄想ばかりしております。いろんな妄想体験談をご紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします!

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