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恋人、友達、風俗での妄想エロ体験談を紹介していきますので皆様よろしくお願いします!

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同時昇天

二人を相手にしてきて俺はそろそろ体力と精力の限界が近いのではと感じ取っていた。

そんな状態なのに律子はまるで俺を逝かす刺客のように容赦なく髪を振り乱して

腰を振って「はあああっ!」と大きな声を出しながらオマンコを締め付けてきます。

「くっそう、まだまだ」と俺は律子が少し前屈みになった瞬間に右腕をいっぱいに

伸ばして人差し指をアナルに素早く、しかも思い切り入れてやった。

「ひぃぃぃぃ・・・ゆ、許してぇぇ」

律子はヒィヒィ呻きながら指をぎゅっぎゅっとアナルで締め付けてきます、同時に

オマンコに俺のペニスはじわーじわーと緩やかに締められてますます窮地に立たされ

てしまいました。

アナルに指入れしたばっかりにオマンコの力も活性化させたようです。

俺もやっと蛇の生殺しから解放されそうな心地よい感覚になってきて

「りっちゃん、俺そろそろ逝きそうだぜ」

「あふっ、あたしもあ、ああっ気持ちいいっ」

身体の動きは律子の激しい腰振りに任せて俺は逝くときの事だけ考えていた。

中出しはできないのでいかにいいタイミングで外出しするかだ。

いつの間にか千鶴子もベッドの横に座り込んでトローンとした目で二人の交わりを

見つめている。

グチュグチュといやらしい音のリズムがどんどん早くなって律子の腰の動きも

頂点に達しようとしていた。律子は喉に詰まるような声で

「うっ、うっ、もうイっちゃうかもぉ、ああ、イク・・イクッ、いくぅ」

「俺もぉ・・・いきそぅ・・ああああぁぁ、いいぃぃ・・」

俺は右手の指を律子のアナルから抜いてすぐさま律子のヒップを思い切り押して

逝く寸前のペニスをオマンコから抜き去り左手でドクドク波打っているペニスを

押さえた。

凄まじい快感が俺の全身を貫いて暑い感情が胸いっぱいに広がったとたんに

ドクドクといっぱい発射されたザーメンはかろうじて俺の指と律子の足、それに

シーツに飛び散っていた。

何とか気持ち良さに負けないで抜くことができてホッとしたのと同時に身体全体が

重くなってきて仰向けのまましばらくボーとしていた。

律子もうつ伏せのまま動かない、千鶴子はベッドに上がってきたかと思ったら俺の

横で寝そべっている・・・・・

三人が三人ともエッチな余韻に浸って声も発せず疲れ切った身体を休めているように

ぐったりとしている。

これがセックスの後の脱力感というものなのだろう・・・・・

こうして初めての3P体験は膜を閉じた。

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[ 2011/05/25 17:30 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

二人目にも挿入

俺はバックから四つん這いの千鶴子のくびれた腰を両手で鷲掴みにすると激しく腰を

振ってピストンを繰り返した・・・「パンパン」と二人の身体が激しくぶつかり合う

乾いたような音と「グチュグチュ」とペニスとオマンコで造るいやらしい音とこれまた

二人のいやらしい声が三重奏のように部屋中に鳴り響いています。

俺は強弱をつけて・・・ていうより、やばくなりかけたらピストンスピードを落としてという

自分勝手な?方法で何とかごまかしながらしばらくピストンを繰り返した。

次第に千鶴子の声も「あっふっあっふっあああぁぁぁひぃぃぃ」とヒートアップして腰を俺の

方に押しつけてオマンコをヒクヒクさせながら動きも小さくなりやがて止まった。

どうやら逝ってしまったようだ。

しばらくして俺はペニスを抜いて千鶴子も腰を落とした・・するとバック特有のあのオマンコ

から空気の抜ける「ブスップスッ・・・プゥーー」という音がした。

「いやだあぁー」と顔を隠して恥ずかしがる千鶴子が妙に可愛く見えた。

「ちづちゃん!気持ちよさそうだったね」

「あれっ?いつからいるんだよ?」いつの間にか律子も部屋の中にいるではないですか。

「うん、ちづちゃんの声で気が付かなかったみたい、ベッドの後ろで息を殺してさあ、

のぞき見しちゃった!見てる方が恥ずかしくなってきちゃって・・・すごかったね」

「ぎゃおーーーそんなとこで見てたのか、全然気が付かなかったなぁ、はずいよ」

「羨ましいなぁ、ちづちゃん・・・私だって・・・・・」と律子が小声で言った。

「あきら、りっちゃんにも・・・いいでしょう?できるよね」

「う、うん・・・いいけど・・喉乾いちゃった」

「飲み物持ってきてあげるから・・・ね」と千鶴子は気を遣ったのか部屋を出て行った。

既に律子は隣に来て俺のモノをまさぐりながら「ね?もうちょっと頑張ろうね、あはは」

と言うと俺の顔をまたいで69の体勢になるとすぐさま口に含んでいきなりディープな

フェラの開始である。

目の前には律子のあのきれいなオマンコがベチョベチョに濡れて待っています、そして

その後ろにはこれまたきれいなアナルが生き物のようにいやらしくヒクヒクしています。

俺はヌルヌルの愛液をヒクヒクしたアナルに塗りたくりすぐに人差し指を一気にズブズブ

と挿入してやりました。

「ひいぃぃーーそんなあぁ」とびっくりしながら大きな声で喘いでいます。

「ここが好きなんだろう?ほらほら・・・・ひいぃひいぃ言ってるくせに」

指をグリグリ回しながら目一杯奥まで入れても痛がる様子もなく感じまくっています。

「彼氏にはいつもここに入れてもらってるんだろう?簡単に入りそうだなあ」

「ああぁぁーーお願いちづちゃんには内緒にしてぇぇー」

「そっかーアナル使ってるのがそんなに恥ずかしいのか?どうしようかなあ」

俺はいつの間にか律子には簡単に意地悪が言えてしまうようになっていました。

アナルから指を抜いて律子のお尻を前方にギューと押し出して69の体勢を解いて

「りっちゃんが上になってこれを自分で持って入れるんだよ」と命令してみた。

律子は腰を浮かせると俺のペニスをつかんで自分のオマンコにいとも簡単に入れて

しまった。

どちらの穴に入れるのか楽しみにしていたのだがオーソドックスにオマンコの方に

入れた・・・がさすがに慣れたものだなあと感心してしまったのもつかの間で

律子は「うぉーうぉー」と唸りながら髪を振り乱し狂ったように腰を前後上下させて

生暖かな花弁で俺のペニスを包み込んで快楽の世界へと導いてくれてます・・・・・



[ 2011/05/24 18:28 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

一人目とSEX

三人プレイを始めたのはいいのだが女二人は既に絶頂を迎えいい気持ちに浸っている。

ただ俺だけが何だか中途半端な状態で逝けずにいた。

律子がぐったりとなったところで千鶴子も律子へのクリトリスへの愛撫を終了したようだ。

「あきら、りっちゃん動けそうにないから、あっち行こう」

俺の事を察したのか千鶴子がもう一つの部屋へ俺を誘ってくれた。

さすがに4人用の部屋だけあってベッドの部屋が2つある、二人はそっちの部屋でもう

一度仕切り直すこととなった。

「あきらとするの3ヶ月ぶりかな?」

「ええーーもうそんなになるっけ、時がたつのって早いもんだね」

二人は素っ裸になって激しいディープキスを交わす、俺は次第に口をアゴ、首筋、

ふくよかな乳房へと移動していきコリコリに勃起している乳首へと舌を這わせている。

「うっふぅーん、気持ちいいわぁ」俺はそんなに時間をかけず次々へと下へ進んだ。

へそ、腰、脚の付け根と舌を這わせる、と同時に自分の身体も入れ替えてちょうど

横向きのシックスナインになるような形となり、千鶴子の手を自分のペニスへと導いた。

千鶴子は指で一こすりしたかと思ったらいきなり口に含んでジュポジュポと音を立てて

フェラをしてくれている、そんなに男遊びはしてないと思うのだが千鶴子のフェラは

いつしてもらっても絶品であります。何がいいかというとテクニックもすごいのですが

一心不乱に一生懸命舐めまくってくれます、それもペニス、袋、アナルといいと言うまで

丁寧にしつこく献身的に・・・だから千鶴子のフェラが一番です。

今度はお返しに俺がオマンコにクンニしてやります、シックスナインもいつの間にか上下

になっていて、もちろん俺が下です。

クリから、ビラビラ、穴の中、アナルまで唇と舌をつかってジュルジュルと大きな音が

聞こえるくらいのクンニでお返ししてやりました。

「ああああぁぁぁ、あきら、もおおぉぉ・・・・・・入れてぇ・・」

俺は身体を下から抜いて千鶴子の後ろに回りバックからベチョベチョに濡れてパックリ

開いてる千鶴子のオマンコにピンピンにいきり立ったペニスをブスリと挿入した。

「うわあぁぁー、いいいぃぃぃ・・・もっと、もっと」と千鶴子の悲鳴のような大きな

声が部屋中に響き渡った・・・・・・・


[ 2011/05/22 12:45 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

女が女を責める

ベッドの上で悶えまくってる律子の声に反応するように先程絶頂に達した千鶴子が

いつの間にか俺の隣にいて二人の様子を見守っているではありませんか。

「りっちゃんすごいね。見ていたら私もまた・・・ジュンってなっちゃった・・」

と言いながら千鶴子の手がなんと同性である律子の半分くらい皮が剥けて飛び出した

ピンク色に濡れ光っているクリトリスまで伸びてきて丁寧にやさしく指で愛撫して

いる。

当然俺に対して気持ちのいいことをしてくれるものだと思っていたので非常に驚いた。

俺はシックスナインの体勢をやめて下半身は千鶴子にまかせ四つん這いの律子の顔の

正面に回った。

「りっちゃん、今誰がさわってるかわかる?」と俺は聞いてみた。

「あああぁ・・・・・うん・・・ちづちゃんでしょ・・きもちぃ・・・」

すると千鶴子が「だって私たち高校時代にこういうことしたことあるもんねぇ」

「うっそー!そうなの?そんなのありかよ」と俺はびっくり。

別に二人はビアンではないのだが「まねごと」をしたことがあるらしい。

「お前たちって高校の時からドスケベだったんだな」と俺も再び律子の下半身

の方に回って指を1本、2本とビチョビチョに濡れている穴に入れてぐちゃぐちゃ

にかき回してやった。クリは千鶴子が丁寧にさわっているのでもう絶頂寸前である。

「ああああああぁぁーーいっくぅーいくぅーうううぅぅぅ・・・・」律子は逝った。

俺はどろどろになった指を抜いた・・・が千鶴子はまだクリトリスを微妙なタッチ

でやさしくさわり続けているではないか。

(そっかこうしてやった方が気持ちいいのか、さすが女同志だから理解してる)と

俺は妙に感心してしまいました。

「ああぁぁ・・・いいぃぃ・・・きもちいいいぃぃぃ」律子もまだまだ悶えている。

「女って何回でもいけるんだなあ、いいなあ羨ましい」

女二人は気持ちよく逝ったのに俺はまだまだ逝けてないし・・・っていうか逝くのを

失ってしまったような状態で勃起も治まってしまっていた。

だから本当に何回も逝く女二人が羨ましかった・・・・・・・



[ 2011/05/21 07:17 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

3P体験 7

律子の整った形のというかきれいなおまんこを俺は目の前にしてる・・・

遊んでいるというわりには色もきれいなピンク系だし、花びらも小さい・・・

それに何といってもヘヤーがきれいに剃ってお手入れされている・・

見れば見るほどこのおまんこにむしゃぶりつきたくなってくるのは俺だけであろうか?

「ジュルジュル・・・チューチュー・・ジュポジュポ」俺は気がつくと夢中に律子の

おまんこに埋もれ唇、舌、歯、それに鼻まで総動員して激しく愛撫していた。

「ああぁぁー、あきらったらそんなに激しくしたら・・・あ、あたし・・いいぃぃ・・」

律子は俺の勃起ペニスからは口をはずし上半身はぐったりとしてただ俺の口の動きに合わ

せて腰というより唾液と愛液にまみれたおまんこをビュービューと振っている。

俺は口撃の手を緩めることはなく指をもう一つの穴に持っていき這わせてみた。

人差し指を立てた途端に簡単に吸い込まれてしまう、いくら指が愛液でヌルヌルとは

いえこんなに簡単に入ってしまうなんて、やはり律子はかなり遊んでいるなと感じた。

俺は人差し指をジュルジュルとこれでもかと目いっぱい押し込んでやりました。

「ひぃーー、ああぁーお願い許してぇーー」と大きな声でヒィーヒィー泣いてます。

「いやーだめだ、許してやらないぞ!ほらほらどうだ!」俺はSMのご主人様にでもなった

ようなつもりでガンガン責めまくってやりました。

許して許してとあのちょっとイイ女で高飛車な律子がひぃひぃ泣いてるなんてすごくいい

気分です。

これがSの満足感なのだろうか。

俺は何かに取り付かれたように律子を責めていました・・・・・・
[ 2011/05/19 17:19 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

3P体験 6

まさに今の俺の状態は両手に花というより両手におっぱいであり・・・夢のような現実です。

ただこの体勢はすごく疲れるし、窮屈である、しかも二人のおっぱいを上手にさわることが

できない。

こんなさわり方では「へたくそ」などと言われかねない・・・俺は提案した。

「左右より上下に分かれて楽しまないかい?そうしたら気持ちいいことしてやれそうだし」

「それもそうね、じゃあ私はあきらの下半身担当ね」と律子はそのまま下へと下がってきて

俺のペニスを弄んでいる。

「そしたらあたしは上ってことでいいわね」と千鶴子は俺にディープキスを浴びせてきた。

俺の手は千鶴子の湿ったパンティの中をまさぐっている。

千鶴子のデルタ地帯はもう既に愛液でビチョビチョに濡れていてパンティの内側には

ヌルヌルしたいやらしい汁がべっとり付着していた。

「千鶴子、スケベ汁で濡れ濡れのパンツ脱がしちゃうよ」

「うぅぅ・・・うん・・」千鶴子は感じながらただうなづくだけである。

俺は千鶴子の秘貝に指を1本、2本と入れ律子にも聞こえるようにわざとビチャビチャと

大きな音が出るように弄んだ。

「ああぁぁぁぁ・・・すごい・・・もう・・あたし・・・だめぇぇ・・いきそうぅぅ」

と千鶴子は大きな声を出しながらぐたっとなって手足を放り出してしまいました。

「ちづちゃんすごかったね、いっちゃったみたいだね、次は私にもね、早くぅ」

今度は律子のディープキスです。

強烈なバキュームで俺の舌を吸ってきます。同じキスでもこんなに違うものなのかと

俺は感心してしまいました・・すごく感じます。

律子は頭の向きを変えるとシックスナインの体勢になって俺の上に覆いかぶさって

ペニスをツンツンツーと舐め始め、すぐにジュボジュボと激しく音を立てて口いっぱいに

咥えてくれています。

プロ並みのテクで俺は翻弄されてしまい今にも爆発しそうです。

「りっちゃん、ちょっとタイム」ともう苦し紛れにお願いするしか暴発を防ぐ手段は

ありません。本当に律子にはすぐ逝かされそうになります。

「またー?逝きそうなの」と言いながら即座に咥えているペニスをはずしました。

「今度は俺がサービスするから」と目の前でぱっくり開いた脚の付け根にある律子の

ヘアーが薄くてきれいに手入れされている整った形をした秘貝を俺はじっと見つめて

いました。

さてどうやって逝かせてやろう・・・・・・
[ 2011/05/17 17:10 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

3P体験 5

3人はベッドのある部屋に向かいました

「真っ暗だね、誰か早く電気付けて」ホテルに入ってから誰もこの部屋には入ってないのだ。

「照明のスイッチは?これかな」俺は真っ裸なので布団の中に潜り込んでスイッチが

いっぱい並んでいる所を手当たり次第にパチパチとONにしてやりました。

真っ暗な部屋は照明が付いて急にパッと眩しい位に明るくなってびっくりです。

「きゃあぁーーーーー眩しいよ!」「何ーこれー、いやだーこんな明るいの見えちゃう!」

女二人は明るさにびっくりして悲鳴を上げながらベッドの脇に隠れるようにしゃがみ

込んでしまいました。

「あきらだけずるい!お布団の中に入ってる」「あぁーほんとうだ、ずるいずるい!」

「今、照明落とすから待ってろよな」俺はスイッチを回して暗くしてやりました。

「あんなに明るくして恥ずかしかったね」「俺は明るいほうがいいけどね」「やだーー」

「私たちもお布団に入れて」っと言うと二人とも一斉に俺の右側に潜り込んできました。

千鶴子が隣でその隣に律子です。「りっちゃんもこっちに来たらいいのに」「うん、そうする」

律子が一旦ベッドから出て反対側から俺の左側に入ってきました。

「おおぉーーいよいよこれで3Pの配列になってしまったよー」と俺はウキウキして初めての

経験にうれしさのあまりついこんなことを言ってしまった。

「あきらったらそんなに喜んで大丈夫かしら?私達二人のお相手するのよ、りっちゃん

だってさっきみたいにもうサービスしてくれないかもよ」と千鶴子が不機嫌そうに言う。

「私だったらいいわよ、してあげても、ちづちゃんやきもち焼いてるのよきっと」

と言いながら律子は既に俺のペニスを布団の中でニギニギしてくれています。

「ほうらまた大きくなったよ」「お布団邪魔だね、めくっちゃおか」「うんうん」

と言いながらまたベッドの上での3人プレイの再開であります。

「俺だけ真っ裸ってちょっと不公平だから、二人とも脱いで真っ裸にならなきゃね」

「ほらまずはブラから」と言いながら俺はまずは千鶴子のブラのホックをはずして

あらわになったおっぱいを右手を後ろから回し乳首を指で挟みながら揉んでやりました。

「あぁっ・・うっ・・・」小さな声を出して感じてくれています。

次に俺の胸の上に顔を乗せている律子のブラもやや強引にはずすと同じように左手で

揉んでやりました。

俺は二人の熱い体温を感じながら「ああー何て幸せなんだろう」と心で思いながら

これから始まる夢のような3P初体験を考えると身体中にゾクゾクとする快感を

感じずにはいられませんでした・・・・




[ 2011/05/16 17:30 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

3P体験 4

律子は俺と千鶴子が並んで座っている正面まで来て「あきらの・・・見たいよー」

「ねえ、ちづちゃんいいでしょう?見せて」

「待てよ、何でちづちゃんに聞いてんだよ、俺に聞けよな」

「だってちづちゃんはいつも見てるし、私は見たことないから・・・」

「いいよね、あきら?私が許す」と千鶴子は俺のトランクスを下げようとするが勃起した亀頭

が引っかかってしまっていた・・・「なにーこれ?あきらったらこんなに大きくして」

「こら、お前勝手にパンツ下ろすな!」と俺は逃げながらその場に立ってしまった。

トランクスの前はまるでテントを張ったような状態で、親子ともども起立しているのである。

律子が「あははは、あきらったら息子さんまで起立しちゃっておもしろーい」と大笑いだ。

俺は前後から女二人に囲まれてもう逃げ場もない、後ろにいた千鶴子が素早く両手で

パンツを下ろしてしまった・・・今度は上手に下ろしたので勃起ペニスも引っかかることなく

露出されてしまいました。すぐ前に座っている律子のちょうど目の前数センチのところで

俺のピンピンに勃起したペニスが反り返っています。

律子はゴクリと唾を飲み込んでしばらく凝視している・・そんな律子を見つめて俺もすごく

興奮して先っぽから我慢汁が出てるのを自分で感じ取っていました。

数秒3人の沈黙が続きましたが、千鶴子が後ろの股の下から手をまわしてきて袋をつかみ

ながら「りっちゃんも遠慮しないでさわって」

「わーい、あきらのおちんちん硬いね」と言うと同時に素早く俺のペニスの亀頭部分を

すりすりしてます。

「涙流して喜んでるみたいね、キスしていい?」「う、うん・・・・」

律子は亀頭を舌をだしてペロペロ舐め始めた・・・・・

律子の舐め方はさすがに年上の男と付き合っているだけあって風俗嬢も顔負けのテクで

ある。

後ろからは千鶴子が袋からアナル周辺を指で刺激してくるし、早くもものすごい快感が

俺を襲ってきた(ここは我慢しないと二人に笑われそうだ)俺は他事を考え懸命に耐え

ていた。

でも二人の攻撃は執拗に続く、律子は口の中いっぱいにペニスを咥えるとジュポジュポ

と音を立ててフェラチオしてくるではないですか、さすがにこの攻撃には耐えられそうに

ないので「ちょっと、待ってりっちゃん、もう駄目、おれ・・」と口撃のストップを

お願いしていました。

律子はペニスを口から外すと「えーー何?何が駄目なの?あきらー」と意地悪に言う。

「ごめん、ちょっと休憩・・・な、この体勢さあ3人ともちょっとえらくないか?」

「ベッドの部屋行こうか」ととっさに言い訳じみた事を言って難?を逃れた。

「のど渇いたね」「うん、何かの飲もう」てな感じで氷が溶けて薄い味になった

ハイボールを飲みながら3人はベッドのある部屋へ向かいました。





[ 2011/05/15 10:49 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

3P体験 3

「なんで?私だけ不公平なんだから」と律子はプリプリ怒りながらカラオケしています。

俺と千鶴子がジーンズ履いているのがどうにも気に入らないらしい。

「りっちゃんのその格好すごく似合ってるよ、スタイル抜群だしー」と千鶴子が言うと

「そう?やっぱり、私ねスタイルには自信あり!」律子がまじ喜んでいます。

「じゃあ、パンストも脱いじゃって!」

「ずるいよー、ちづちゃんもあきらも早くGパンなんて脱いじゃえー」

「よしーーー脱いじゃうぞーー!!」そんなやりとりしながら俺と千鶴子はジーンズ、

律子はパンストを脱いでみんなそれぞれ下着だけになってしまいました。

「わぁーーあきらトランクスなんだー?つまんない。ねぇーちづちゃん?」

「うん、ビキニでもっこりなんてさあ・・・期待してたのにね」

「お前達さぁ勝手なことばっかり言ってるけど、しょうがないじゃんか、

トランクスだってもっこりなるぞーーほら?」とトランクスの上から自分のものを

握って二人に冗談っぽく見せてやった。

「キャー、変態だー、おまわりさーん!」「何をー、このド変態女がー」と三人で

唄を歌いながら大騒ぎしてます。

女二人がソファに座り、俺だけ下のじゅうたんに座って好き勝手に歌っているのですが

みんな自分が下着姿でいることなんか忘れてしまって女二人は膝を立ててしまってます。

部屋の照明は多少暗くはしてあるので安心しているのでしょうが俺にしてみればとても

刺激的な光景であり、やっぱ男ですのでどうしてもチラチラと見てしまいます。

律子なんてまったくのM字姿勢になってしまって白のショーツの股間部分が何だか細く

なっていて食い込んでいるかのように見えてとても卑猥な光景でありまして男の本能を

刺激されてしまいます。

そんな時ふと千鶴子が俺の隣にきてくっついてきました。俺たちは元々男と女の仲だし

律子もそれは承知してるので何の違和感もありません。

「りっちゃん?その格好すごーい!あきらが見てるよ」

「キャーーあきらのエッチー、どすけべー」

「何言ってんだよ!さっきから丸見えだよー、わざと見せてるくせに」と言ってやった

「知ってたよー、チラチラ見てたこと、私、あきらのことちゃんと観察してたもん」

「えぇーそうなのかよ?本気で見せてたんだ?・・・あはは、さすがりっちゃん」

何がさすがなのか不明だが俺はそう言いながらもだんだんとエッチモードへ突入・・・

横で千鶴子が俺のをさわりながら「あきら?立ってるじゃん・・・・」

「りっちゃーん、あきらがねえ、あそこ立たせてるよーー」と大きな声で叫んでいた。

「えーー?本当に?どれどれ・・・」と律子がソファから立ち上がりこちらへ向かって

歩いて来ます・・・・・・続く


[ 2011/05/11 16:55 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

3P体験 2

こうして男1人と女2人の3人の酔っぱらい軍団はラブホでカラオケしようっていうことに決定

して律子御用達?のラブホへ向かうことになりましたが、途中、律子が「コンビニへちょっと

寄っていくから待ってて」と言うとなんとトリスと炭酸を買い込んで戻ってきたではないですか。

「ハイボール飲んで、今日はオールしようね!」「まだ飲むのかよー?」

もうちょっと歩いて繁華街のラブホへ到着、部屋を選んでから律子がインターホンで人数

とか話しています、俺は千鶴子は顔を見合わせて「ここも律子の顔なの?いったいあいつ

何者なの?」部屋に入ると確かに4人で使うような広い造りになっているので料金も

普通の部屋の二倍はするはずで、納得しました。

千鶴子は素早くカラオケをセットして「あきらがトップバッターだよ」「よっしゃー」

「てか、AKBじゃんか、お前歌えよ」セットした曲はAKB48のbeginnerだったので

「俺ちょっとしか歌えないよこんなん」「よっしゃー、じゃあ3人で歌おうぜー」と律子が

ハイボール作って戻ってきた・・もうそこから酔っぱらい3人のカラオケ大会といいますか

ハレンチ大会といいますか・・・そんな夜中の出来事が始まったのでした。

3人で歌って飲んで1時間ほどでハイボールは空っぽになって冷蔵庫のビールやら缶酎ハイ

まで飲むようになった頃、「なんか暑くない?脱いじゃう?」と律子が千鶴子に言い出し、

「あきらも脱いじゃいな」と言うと、自分だけブラウスとスカートを脱いでしまいました。

律子は上はブラ1枚、下はパンストという姿で「ちずちゃんも脱いでしまえー」と言うと

「きゃー、やだー」と言う千鶴子のトレーナーの袖を引っ張って脱がしてしまいました。

千鶴子は上はブラ1枚、下はジーンズ姿です。

となるときちんとした着衣なのは俺だけで、当然女二人の視線は俺を凝視してます。

「あきらだけーーずるいじゃんかー」と二人が迫ってきました・・・・

「わ、わかったから・・ちょっと待って・・・自分で脱ぐから」

俺はシャツを脱いで上は裸になり下はジーンズという姿に変身です。

「あなた達二人ジーンズじゃないの、私だけパンストなんて・・ジーンズも脱いで」

律子が二人の姿に不満そうです・・・・・・

ここらあたりからだんだんと怪しいカラオケ大会へと変貌していくのでした・・・
[ 2011/05/06 17:56 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)

3P体験 1

今度の体験は3Pです。

これは次に4Pへと続いていく布石となるのですが・・・

今回の相手の女性は年上ではなく同級生で3人というのは男1人と女が2人という俺に

とってはというか男にしてみたら一度は経験したいプレイだと思います。

まず、最初に紹介するのは高校時代に知り合って、というよりか高校時代に付き合って

いた女性で今は大学生でもちろん俺とはぜんぜん違う高校、大学で高校の時にバイト先

で知り合って3~4ヶ月くらい真剣?にお付き合いして別れて・・その後は時々飲み会

したり(たまにエッチも)する仲です。

名前は千鶴子といい、やや細めでスタイルはいい方で(高校時代はポチャだったけど)

顔はまあ普通だけどさっぱりしたいい性格をしている女性です。

その日も久しぶりに会おうというメールがあって、それから2ヶ月くらい後にお互いの

都合がやっとついて会うことになりました。千鶴子は彼氏がいてそっちに忙しそうで、

俺もバイトと遊びに忙しく(勉強はそっちのけ)久しぶりに意気投合して安い飲み屋さん

で高校時代に一緒に遊んでいた仲間のその後についてとかの話で盛り上がってガンガン

ちびちびと飲んでいました。

そんな時千鶴子にメールが来て「ねえ、りっちゃんからメール」りっちゃんというのは

千鶴子の親友で高校時代に俺の友達と付き合っていて俺もよく知っているまあ友達みたい

な関係で律子といいます。千鶴子はそんな律子としばらくメールでやりとりしていると

「りっちゃん来てもいいでしょ?」「うん、いいよ大歓迎!」てな感じで10分ほどで

律子の登場です。

「あきら、久しぶりー元気?」「おおーーーりっちゃんも久しぶりー」

「じゃあ乾杯!」再び乾杯で飲み直しが始まりました。

律子は彼氏と飲んでいて彼氏の都合で予定変更を余儀なくされて泊まりのつもりが溢れ

てしまい、暇になったものだから千鶴子にメールをしたとのことだった。

「なにーー?不倫してるの?すげーーやるーー!」律子の相手は10歳も年上の妻帯者

であるらしい。しかも小さい子供もいるとのことで奥さんから電話があって帰ったとの事。

「もうーー頭にきちゃう!」泊まりの予定が消えたものだから荒れてガンガン飲んでます、

俺と千鶴子は律子のペースに顔を見合わせながら「もっとゆっくり飲まないとだめだよ」

とさとしますが「今日は私がおごっちゃうからパーーと飲もうよ!」

「これからどうする?私カラオケ行きたいなあ」「うん私も」と女性二人はカラオケがいい

らしい。「うん、俺もカラオケで賛成!」で決定。

土曜の夜でカラオケは満員で待ち人が多数  「わおーー待ち時間どんだけ?」

すると、律子が「そうだいい考えがあるわ」「うん?何々?」

「ラブホ行こうよ、カラオケ完備で3人でもOKの所知ってるから」「なるほど・・・・」

「OK、了解」てなわけで3人でラブホへ直行・・・・・つづく
[ 2011/05/03 11:48 ] 3P体験 | TB(0) | CM(0)
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妄想プリンス

Author:妄想プリンス
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