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恋人、友達、風俗での妄想エロ体験談を紹介していきますので皆様よろしくお願いします!

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某キャバクラでの出来事 7

「ねえ、あきらちゃん!この子多分しばらく起きないと思うからベッドへ行こうよ、お願い」

赤ちゃんは座布団の上でスヤスヤ寝ていて確かにまだまだ起きそうにはありません。

「うん、じゃあ抱っこして連れて行ってあげる」と俺はあおいさんを抱きかかえてベッドまで

抱っこして行きました。

「わぁーうれしい!今日のあきらちゃんってやさしいわぁ、どうしたの?」と驚いています。

俺はあおいさんが可愛く思えて自然に抱きかかえていただけなのですが・・・・・こんなに

うれしそうに喜んでもらえるなんて思いもしませんでした。(女の人って以外に単純なの?)

ベッドの上に抱いたまま倒れこんでそのまま上に乗って激しくキスを交わしながら二人は

身体を絡めあって抱き合いました。

あおいさんのあそこはもうドロドロに濡れていて俺の勃起したモノは何の抵抗も無く自然に

挿入されていきます・・・暖かいヌルっとした感触が俺のモノを包みこんでぎゅっぎゅっと

時々締め付けてきます。(すごい!こんなの初めて・・気持ち良過ぎ・・出ちゃいそうだ)

「あぁーーあおいさーん!ちょっと俺もうやばいです・・・もうだめーいきそうですーー」

とあおいさんの耳元で正直に叫んでいました。

「あきらちゃん、大丈夫よ、いっていいのよ・・・そのまま・・・ああぁ・・きて」

二人は抱き合った腕でお互いを力一杯抱きしめながら「いくいくー」と連呼しながら

果てていきました。

結局「大丈夫」のお言葉に甘えてしまって俺はあおいさんの中で果ててしまいました。

だけど挿入していくまでの時間がとても早かったようで・・・何だか気まずいです。

「すいません。。。俺だけ早くいっちゃって、しかも出しちゃってごめんね」

「いいのよあきらちゃん!今日は大丈夫の日だから、それに私も気持ちよくいっちゃった」

とやさしい言葉をいただき安心しました。「うん・・・良かった」

二人はぎゅっと抱き合ったまましばらく余韻に浸りながらまったりした時間をすごしていま

したが気が付いたらもう朝が来て外は明るくなっているではありませんか

「わぉーーもう朝だよー」  「だよねそろそろあの子も起きるわ」

二人の初めての店外デートは「3人」でファミレスで朝食をして無事終わりました。










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某キャバクラでの出来事 6

「ねえ、こんなの入るかなあ?」とすぐそこのテーブルの上にあった先ほど飲み干した

ビール瓶を俺は指さした。

「バカ、そんなことしないでよ、そんなの無理よ」

「だって、やってみないとわかんないじゃん」と言いながら俺はビール瓶をテーブル

へ取りに行き持ってきました。

瓶の細くなっている口の部分をあおいさんの濡れて光ってる花弁の中央の入り口に

そっと押し当ててみました。

「あぁ、なにこれ?冷たいわぁ、もうービール瓶ね、バカ」と怒っています。

俺はすごい興奮を覚え「入れちゃおうかなー」と言いながらビール瓶をゆっくりと

押し込んでいきます・・・「あぁーそんなこと、しないでって言ったじゃないの」

このゾクゾク感は何だろう?ビール瓶の細くなっている部分はあおいさんの濡れた

花弁の中にほぼ隠れてしまっていますが少し引き抜くとビラビラも一緒になって

露出してきて、すごくいやらしい感じがします。

俺はゾクゾクと感じながらビール瓶を押したり引いたりしています、それと同時に

あおいさんのあそこのビラビラも隠れたり露出したりしています・・・

「わぁーーーなんかすごい・・・・えっっちいよ、見ているだけで感じちゃうよ」

「ええぇーーそんなあ、恥ずかしい・・・お願いだからやめてちょうだい・・・」

恥ずかしがって抵抗するあおいさんはとても子供がいる女の人には見えないくらい

少女のように可愛く感じました。

なんだか可愛そうになってしまい「ごめんなさい、もうしないから・・」

俺はビール瓶を抜いてまたテーブルの上に戻しにいってからあおいさんにキスを

しながら思い切りギュって抱きしめました。

「あきらと初めてのときは本当に普通に抱いてほしかったのよ、だから早くきて」

半分泣きそうになっているあおいさんを見て俺は女の人って本当に可愛いなあ

って思いまた一段と好きになってしまいそうでした。

いじめられるのも感じるけどいじめるのも感じるし・・・どっちも感じてしまう

自分は何なんだろう?・・・と考えさせられました。







某キャバクラでの出来事 5

俺はあおいさんのアナルにいたずらしながら「ねえ?ここは処女なんですか?」とマジに聞

いてみましたが「ばか、もうそんなこと聞かないの」と一蹴されてしまいました。

こんなに感じてるんだからやっぱし経験あるんだろうなあと想像していたら「そんなこと

より、あきらちゃんはこんなとこへ入れたいわけ?」と逆に質問されてしまいました。

あ、そうなんです俺の名前はあきらといいます・・・よろしくです!

あおいさんは俺のことちゃん付けで呼ぶんですよ年下だからまるでお子ちゃま扱いです・・

「いえ、そんなあ別に・・・・」もちろんアナルSEXなどしたことはありませんし、ただ

入れてみたいという願望は強くありますし、実際自分もアナルいじられるとすごく感じます

から正直いって興味津々なんですが入れたいなんて言えませんでした。

「私はそんなとこより普通にしてほしいの・・・ね、あきらちゃんには普通にしてほしい」

と言われてもう一度攻撃目標をお汁があふれてビチョビチョになっている方の穴に移して

指で弄んでいました・・・「もっと・・そこにキスして・・いっぱいして・・ね・お願い」

ちょっとすっぱいような味がしますがその味を消すくらいいっぱいの唾液を口に含んで

クリトリスを舐めまくりました・・・唾液とお汁が混ざってクリトリスからトロトロとこぼれ

て穴へと吸い込まれていきます。

俺はこの光景を「わおーー、なんていやらしいんだろう、こんなにビチョビチョになってるし、

何でも入りそうだよ」とわざといじわるそうに言ってやりました。

ちゃん付けで呼ばれてることに対してのわずかながらの抵抗であります。

「ねえ、指じゃなくてさあ・・ほら何かちがうもの入れてみたいなあ・・・・」何だか俺の中

のもう一人の俺があおいさんを虐めたいとい衝動にかられていくのがわかります。

「あぁーそんなあ、エッチなこと言わないで・・・・あきらちゃんはほんとエッチなんだから」

さっきまで飲んでいたビールの空き瓶がテーブルの上にあります・・こんな大きなものでも

ここに入るのだろうかと思いながらビール瓶とあおいさんのいやらしい濡れ濡れの穴を交互

に見つめていました。

でもよくよく考えてみたらあの赤ちゃんが生まれてきた所だから入るに決まってるじゃんか

という結論に達しました。

「ねえ?あれ入れてみたい」「え?何のこと?何を入れたいの?・・・・」

あおいさんんは何のことかわからずに心配そうに困っていました・・・・・・・・






某キャバクラでの出来事 3

俺が気持ちよさのあまり声を出してしまったのが悪かったらしくおとなしく寝ていた赤ちゃん

がついに目覚めてしまったようです。

起きてお母さんがいないのに気が付いたらしく激しく泣いています。

赤ちゃんの泣き声ってこんな大きいのかと俺もびっくりしちゃいました。

今までは俺にかかり切りだったあおいさんは今度は赤ちゃんにかかり切りになってしまって

子供を二人抱えているみたいでした・・・・

「ちょっと、ごめんね、子供を寝かせるからビールでも飲んで待っててくれる?」

「はーい!了解しました」と俺はビールを飲みながら待つことにしました。

しばらく待っても赤ちゃんの泣き声がやまないようです・・・・俺も今日はもういいよ

気持ちいいこといっぱいしてくれたし、あおいさんのこともいろいろ知って親近感もわいて

きたし、これからも友達?になれそうだし・・・そう思いながら飲んでいました。

すると赤ちゃんを抱いたままのあおいさんがこちらに戻ってきて「ごめんね、寝ないから

そこ座っていい?」と言い隣に座って「どう、可愛いでしょう?子供嫌い?」などと聞かれ

ましたが俺は「う・・うん、てか赤ちゃん間近で見たことないし・・・」としか答えられま

せんでした・・・・・まあ赤ちゃんだから可愛いには違いないと思いますが・・

何か生活感が漂ってきて正直俺にはピンときませんでした。そのようにあおいさんに告げる

と「自分で生んだ子は違うわね、特別に可愛いわよ」とお母さんの顔になっています。

何だかさっきまでのすごく積極的でエッチなあおいさんとは大違いで俺は女の人ってすご

いと妙に感心してしまいました。と同時にこれも人生経験の一つだから大学生の内の今だ

からこそやれることは何でも経験しよう・・・これは自分のための修行なんだ!と心に

言い聞かせました。

こうしてまた一つ大人になったような(勘違い?)気がしてる俺がそこにいました・・・・

                          まだまだ修行は続きます・・・・

某キャバクラでの出来事 2

喫茶店を出てあおいさんに続いてタクシーに乗り込んだ俺に驚くべき出来事が待ちうけて

いました、なんとタクシーの後ろの座席で「赤ちゃん」が寝ていてあおいさんがその子を

抱っこしているではありませんか。

「あれっ・・・・???」とびっくりする俺に対して「あらー驚いたでしょう?・・・

私の子供よ、可愛いでしょう?男の子なのよ」とあおいさん。

俺は驚きのあまり声も出ませんでした。

ただこの3人でこれからの展開はどうなるのでしょう?まさかあおいさんの家にでも行く

とか?赤ちゃんがいてホテルもないでしょう?怖い男が出てきて・・・・・とか

何だかわかんないけど俺はだんだん心配になってきました。

まあ明日は何の予定もないしなるようになればいいさと半ばあきらめモードです。

するとあおいさんはタクシーの運転手に「〇〇ホテルにお願いします」と頼んでいるし

え?それってラブホじゃんか・・・赤ちゃんと一緒にラブホかよ・・・そんなんあり?

しばらくしてラブホに着いて3人は部屋の中に入っていきました。

赤ちゃんはすやすやと寝付いていて、二人はビールを飲みながら、しばらくは

あおいさんの身の上話などを聞くことになりました・・・

結婚して子供ができてすぐ離婚して・・・あそこのキャバクラの店には託児所があること

とかその他のお店のホステスさんの秘密?というか色々なことを聞かされましたが大人の

女の世界も大変なんだなと・・・俺の知らない世界のお話で非常に勉強になりました。

結局2時間くらい飲んで話していたのですが突然あおいさんが隣に座ったと思ったら

いきなりのディープキスをされて・・・そこからエッチなことが始まりました・・・

さすがに自称25歳のお姉さんで俺は何もできないままされるがままのまぐろ状態で

気が付いたら素っ裸にされていました。身体中舐め回されて内心シャワー行かないと

まずいのではと思い「シャワー・・・」って言いかけたら「いいの、このままの匂い

が好きなのよ私」と言いながら足の指からまさかのアナルまでシャワーも浴びてない

のに舐めてくれてます、さすがに俺も「そんなあ悪いよ」と「すいません」「ありが

とう」と心の中であおいさんに言いました。

でもその気持ちよさといったら風俗嬢よりも気持ちが入って高まってるせいか本当に

最高で「ああああーー気持ちいいーー」と思わず大きな声を上げてしまいました。

そしたらなんとあおいさんは俺の口をいきなり手のひらで押さえつけて「シッー!」

そうなんです、俺はあまりの気持ちの良さにすっかり忘れてしまっていましたが

すぐ近くには赤ちゃんが今は寝てますが居るのです・・・小さいけど人が居るのです

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・赤ちゃんが・・・続く

某キャバクラでの出来事 1

こんにちは!

少しずつが暖かくなってきてやっと「春がきたー春がきた」って感じになってきましたね。

心も春めいてうきうきしてくる季節ですね新しい出会いもこんな時にありそうですよ。

キャバクラでのアフターでちょっと変わったっていうかこんなのはもうちょっと勘弁して

下さいっていう経験をしたのでその時のお話をします・・・

友達との飲み会の後とかで数人でキャバクラに行くようになりそこの店はもうすでに5回

目くらいで初めての時からずーと同じお姉さんを指名していました。

そのお姉さんは自称25歳で細身で派手な化粧でごまかしているっていう感じでやさしくて

性格は○だけど人気はあまりなさそうで、指名がかぶる時は2回くらいしかなかったです。

友達が指名している人は指名が多くてそれこそたまにしか席に来ないような子で年齢も俺

たちくらいで若くてスタイルも良く美人で接客も上手で人気抜群の子でした。

まあ俺は年上好きだしたまにしか席に来ないような人よりはいつも一緒にいてくれる人

の方がいいですね。

そのお姉さんの名前は「あおい」さんといいますが初めての時から色々気を使ってくれて

ほんとにやさしいお姉さんって感じの人で俺はまあまあ気に入っていました。

この日も飲み会の3次会で友達と二人で「もう一軒いくぜー」と勢いで飲みに来ました。

土曜日でもあり来たのが遅かったので結局ラストまで飲んでいましたところあおいさん

から「今から時間ある?」と突然のお誘いがあり明日は日曜だし「うんあるある」と

喜んで答えました。「友達には内緒で1時間後に〇〇の喫茶店で待ってて」とのこと。

1時間とはまた長いこと待たされるなあと思いながら友達と別れてからそこの喫茶店で

40分ほど雑誌を読みながら待つことにしました。

今からはもう飲めないしやっぱしホテル直行かなあ?などエッチなことばっかし考えて

いろいろな想像をしながら待つのを楽しんでいると「お待たせーー」とあおいさんが

入ってきて「タクシー乗ってきたから早く出て」とせかされ俺は精算して喫茶店を出て

あおいさんに続いてタクシーに乗り込みました・・・・・・・

・・・・・・・・・・・そしたら何とそこにはびっくりするような事態が・・・・
プロフィール

妄想プリンス

Author:妄想プリンス
ご訪問ありがとうございます!皆さんはじめまして!妄想プリンスと申します。いつも良からぬエロい妄想ばかりしております。いろんな妄想体験談をご紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いします!

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